パブリッシャーのtinyBuildは2月3日、鳩シミュレーションゲーム『Pigeon Simulator』を発表した。『Pigeon Simulator』はもともと、手術シム『Surgeon Simulator』などで知られるBossa Studiosが、次回作候補のプロトタイプとして2019年に公開していた作品だ。
Why so serious?は2月3日、『NEEDY GIRL OVERDOSE(二―ディガールオーバードーズ)』の発売を延期すると発表した。作っているうちに面白いアイデアが出たり、もっとあめちゃんをかわいくしたりした結果、当初の予定間に合わなくなったという。
インディースタジオのNostalgiCOは2月1日、Kickstarterにて24万ドル(約2544万円)を集めたプロジェクト『Cryamore』について、支援者全員に返金対応することを発表した。ただし制作が中止になったわけではなく、今後はKickstarterに頼らないかたちで『Cryamore』の開発を続けていくという。
スクウェア・エニックスは2月2日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ5.45を配信する。リミテッドジョブである青魔道士のレベルキャップ引き上げや、セイブ・ザ・クイーンに関連する新たなバトルコンテンツ「グンヒルド・ディルーブラム」などが追加される。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。