『Fallout 4』向けの大型Mod「Fallout: London」を開発中のFallout London Teamは8月21日、メインライターを務めるStephanie Zachariadis氏がプロジェクトから離れたことを明らかにした。なんと同氏は、Bethesda Game Studiosで働くことになったのだという。
RPG『テイルズ オブ』シリーズの現ゲームプロデューサーを務める富澤祐介氏は8月20日、同シリーズの近年の展開についての背景と、新作『テイルズ オブ アライズ』にかける思いについてSNS上に投稿した。長寿シリーズゆえの課題があるようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは8月20日、『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』をPS5/PS4向けに発売した。完全版が発売されたばかりの本作については、主人公である境井仁の「褌(ふんどし)」が、なぜか消失してしまうバグが現在発生しているという。
ゲーム会社MUTAN。Nintendo Switch版『グーニャファイター』は、100円セールを展開し注目を集めるとともに、賛否両論を巻き起こした。MUTANとはどんな会社なのか、そして低価格セールはMUTANと『グーニャファイター』に何をもたらしたのか。
インディー開発者のLoren Lemcke氏は8月10日、自身が手がけた作品のSteamでのセール時の、国別の売り上げ本数を公表した。それによると、どういうわけかアルゼンチンからの購入が極端に多い。この背景には、意外な理由が存在する可能性があるようだ。
『FF14』の高難易度コンテンツを最前線で攻略するトッププレイヤーたちをお招きして、対談形式でインタビューを実施。後編では、パッチ5.4実装以降の高難易度コンテンツの振り返りのほか、高難易度コンテンツを配信するうえで考えていることなどをうかがった。
『FINAL FANTASY XIV』には定期的に追加される「零式」「絶」と呼ばれる高難易度コンテンツが存在する。最前線で高難易度コンテンツを攻略するトッププレイヤーたちをお招きして対談をおこない、「漆黒のヴィランズ」で実装されたレイドの数々を振り返りつつ、今後の『FF14』について期待することなどをうかがうことができた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。