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Behaviour Interactiveは8月19日、『Dead by Daylight』についてホラー映画「ヘル・レイザー」をテーマにした新チャプター「HELLRAISER」を発表した。同チャプターでは、殺人鬼として原作映画に登場する魔道士セノバイトが登場するようだ。
ゲームオンは8月17日、『LOST ARK(ロストアーク)』の最新情報を公開した。8月25日のアップデートでは、新大陸パプニカやハンターの新上級クラススカウター、ティア3装備やレベルの上限解放などの実装が予定されている。
Epic Gamesは8月17日、『フォートナイト バトルロイヤル』向けの最新アップデートv17.40を配信した。このアップデートでは、新ゲームモード「インポスターズ」が実装されている。
デベロッパーのPeople Can Flyは8月16日、アクションRPG『OUTRIDERS(アウトライダーズ)』に関する収益について投資家向けに報告。同作の売り上げはまだ損益分岐点を超えていない可能性があるという。
開発者のÉtienne Trudeau氏は8月16日、探索アドベンチャーゲーム『Paradise Marsh』を発表した。『Paradise Marsh』は、延々と広がる湿地帯を舞台にする探索アドベンチャーゲームだ。
『Apex Legends』にて、一度の配信でブロンズからApexプレデターまでランクを駆けあがったストリーマーが登場した。54時間ノンストップで『Apex Legends』をプレイしている。
Electronic Artsは8月13日より3日間にかけて、『Battlefield 2042』のプレイテストを実施していた。しかしゲーム内容とおぼしき映像がWeb上に流出し、EAが急遽対応する事態となった。同社担当者はm情報漏えい者に対する処罰についてコメントしている。
AUTOMATONでは、MMORPG関連記事(プレイレポート、インタビュー、ニュースなど)の執筆者を募集しています。
CD PROJEKT REDは8月16日、『サイバーパンク2077』の次回アップデート(パッチ1.3)の情報を一部公開した。『サイバーパンク2077』世界におけるニュース番組を模したかたちで、パッチ内容が紹介されている。
年365日間、Twitchで配信を続けている配信者がいる。ゲームや雑談の配信をするストリーマーのGPHustla氏だ。同氏は2020年の8月15日からTwitchで長期にわたる配信を始め、2021年8月16日まで途切れず配信を続けてきた。その時間はなんと8760時間。
Intelは8月16日に消費者向けハイグレードGPUブランド「Intel Arc」を発表した。「Intel Arc」は第一世代のGPUをコードネーム「Alchemist」として、2022年第1四半期にリリースする予定。
Madmind Studioは8月16日、アクションホラー『Succubus』を現地時間10月5日に発売すると発表した。『Succubus』はもともと7月に発売が予定されていたが、今回で二度目の発売延期となる。
『ファイナルファンタジーVII』のティファの髪型をめぐる、微笑ましい活動が全世界で見られるようだ。ティファのショートヘアを見たいと思う人々が、短髪になったティファのイラストなどをSNSに投稿している。
Zigguratは8月17日、『BloodRayne Betrayal: Fresh Bites』を現地時間9月9日に発売すると発表した。『BloodRayne Betrayal: Fresh Bites』は、2011年の『BloodRayne:Betrayal』をリマスターしたアクションゲームだ。
『レインボーシックス シージ』Y6S3「Crystal Guard」の情報公開。『レインボーシックス シージ』新シーズンでは、設置可能な透明シールドを持つ、攻撃側の新オペレーター「Osa」が登場。3マップのリワークもあり。
『Dead by Daylight』の「Stranger Things」コンテンツが11月に販売終了へ。『Dead by Daylight』「Stranger Things」コンテンツの“お別れセール”が8月19日開始。
株式会社ポケモンは8月16日、配信中のMOBA系ゲーム『ポケモンユナイト(Pokémon UNITE)』について、新ポケモン「ハピナス」を8月18日に配信すると発表した。サポータータイプのポケモンとなっている。
Steam版『ENDER LILIES』大型アップデート1.1.0配信開始。『ENDER LILIES』のバージョン1.1.0では、ボスとの連戦機能のほか、よりシビアな戦いに挑めるチャレンジ機能が追加された。
『ゴースト・オブ・ツシマ』PS Storeでの通常版の配信が終了していた。8月20日発売予定のPS5/PS4『ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット』に1本化。
Valveが手がけ2004年にリリースされたFPS『Half-Life 2』の、Steamでの同時接続プレイヤー数の記録が更新されたようだ。記録更新のきっかけとなったのは、『Half-Life』シリーズのファンコミュニティLambda Generationによるイベントだ。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。






















































































































