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PlayStation Storeにて1月19日、「2,000円以下セール」が開始された。PS4/PS5向けゲーム本編やDLCなど合わせて265のコンテンツが、文字どおりすべて2000円以下となるセールだ。
ゲームオンは1月19日、『TERA:The Exiled Realm of Arborea』を2022年4月20日にサービス終了すると発表した。『TERA:The Exiled Realm of Arborea』は、韓国のゲーム開発会社Bluehole(現KRAFTON)が開発している、PC/PS4/Xbox One向けMMORPGである。
国内企業のポノス株式会社は1月19日、『にゃんこ大戦争』について、改造アカウントの販売・購入者が書類送検されたと発表した。問題となったのは、『にゃんこ大戦争』の有償ゲーム内通貨を不正に保有したアカウントの売買のようだ。
弊社アクティブゲーミングメディアのパブリッシングブランドPLAYISMは1月19日、オンラインイベント 「PLAYISM GAME SHOW 2022」を1月23日16時より開催すると発表した。本番組では約1~2時間にわたり、2022年以降販売予定のタイトル情報を一挙にお届けする。
コナミデジタルエンタテインメントは1月19日、『遊戯王マスターデュエル』を配信した。『遊戯王マスターデュエル』は、「遊戯王オフィシャルカードゲーム」を楽しめるデジタルカードゲームだ。
グラスホッパー・マニファクチュアが、ゲーム開発者を募集中だ。新たにNetEase Games傘下に入り新生する同社に、今後の志や社内文化などを訊いた。
パブリッシャーのPerfect World Entertainmentは3月8日、『Have a Nice Death』を現地時間3月8日より早期アクセス配信開始すると発表した。『Have a Nice Death』は、死神の社長を主人公とした2Dアクションゲームだ。
任天堂は1月19日、「Nintendo Switch Online + 追加パック」加入者向け新コンテンツとして、『バンジョーとカズーイの大冒険』を1月21日に配信すると発表した。
マイクロソフトは1月19日、Activision Blizzardの買収を発表した。Activision Blizzardはアメリカ有数のゲーム企業である一方、昨年半ばよりセクハラ問題などの渦中にあった。批判の矢面に立っていた同社CEOであるBobby Kotick氏は、留任するとのことだ。
Netflixは1月19日、アニメ「ザ・カップヘッド・ショウ!(The Cuphead Show)」を2月18日から配信すると発表した。本作は、Studio MDHRが手がけた人気アクションゲーム『Cuphead』をもとにしたアニメシリーズだ。
マイクロソフトは1月18日、Activision Blizzardを買収したと発表した。Activision Blizzardは、『オーバーウォッチ』や『Call of Duty』シリーズなどを手がけるゲーム会社。
海外スピードランイベント「Awesome Games Done Quick 2022(AGDQ)」にて、『Stardew Valley』の過激なスピードランの様子が放映された。『Stardew Valley』にあるまじき爆破事件が発生している。
『Forza Horizon 5』が、意外なかたちで日本で注目されているようだ。自由民主党・衆議院議員の河野太郎氏は1月18日、Twitterにて本作のスクリーンショットの投稿を引用し、「おいおい。」とコメントしている。
デベロッパーのVisual Entertainment And Technologiesは1月15日、『GearCity』を正式リリースした。『GearCity』は、現実に基づいた複雑な経済シミュレーションを売りにしたシムだ。
スクウェア・エニックスは1月19日、『キングダム ハーツ』シリーズNintendo Switch向けクラウド版を、2月10日に発売すると発表した。クラウドストリーミング技術を用いて遊べる。
『モンスターハンターライズ』の出荷が全世界で800万本を突破したと発表した。昨年3月に発売されたNintendo Switch版に加え、Steam版により数字を伸ばしているという。
低価格かつシンプルな見下ろしアクションゲーム『Vampire Survivors』が、流行の兆しを見せている。本作は、今年に入り突如としてプレイヤー数の大幅増加を見せているのだ。
デベロッパーのToge Productionsは1月17日、『Kriegsfront Tactics』を発表した。『Kriegsfront Tactics』は、ターン制ストラテジーゲームだ。
パブリッシャーAsmodee Digitalは、感染症を題材にしたボードゲーム『Pandemic』の販売を停止した。なお販売停止の理由に関して同社から声明は発表されておらず、真相は現在も闇の中だ。
デベロッパーのInnerslothは1月17日、『Among Us』の2022年ロードマップを発表した。今年『Among Us』に実装される予定のさまざまな要素が告知されている。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。




















































































































