フロム・ソフトウェアは1月24日、台湾・台北にて開催されたゲームイベント「Taipei Game Show 2022」にて、『エルデンリング』の詳細について伝えた。マップなどの規模拡大に伴う本作の変化や、気になるゲームプレイ時間などについて語られている。
Respawn Entertainmentは1月25日、『Apex Legends』新シーズン「デファイアンス」についての情報を発表した。新レジェンド「マッドマギー」の登場を明かされ、同キャラについて語るトレイラー「アウトランズ・ストーリーズ – ジャッジメント」も公開されている。
現在『Apex Legends』にて、Nintendo Switch向けのマッチングサーバーに、ほかコンソールのプレイヤーが入場できてしまう不具合の報告が相次いでいる。クロスプレイを避けるユーザーにとっては、場違いなプレイヤーと遭遇する由々しき事態である。
Deck13は1月20日、パブリッシャーのDeck13は1月20日、Fourexo Entertainmentが手がける都市建設シミュレーションゲーム『Highrise City』について、PC(Steam)にてプレイテストを1月27日から実施するとし、参加者の募集を開始した。リソース管理によって経済を回しながら都市開発をおこなう。
PLAYISMは1月23日、『いのちのつかいかた』の早期アクセス配信を2022年春に開始すると発表した。『いのちのつかいかた』は、プレイヤーの選択によって執着が変化する、ゲームブック風マルチエンディングRPGである。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。