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国内のeスポーツチームCYCLOPS athlete gamingは2月17日、同チームに所属する選手・たぬかな氏との契約を解除したことを明かした。先日配信されたストリーミングにおける、たぬかな氏の不適切な発言が原因とのこと。
発売を約1週間後に控えた、フロム・ソフトウェア新作『エルデンリング』。『エルデンリング』を待ちわびるファンが集う海外掲示板Redditの様子が、リリース日が近づくにつれて、どんどんおかしくなっているようだ。
パブリッシャーのNACONは2月16日、パブリッシャー/デベロッパーのDaedalic Entertainmentを買収すると発表した。買収金額は5300万ユーロ(約70億円)で、2022年内には買収手続きを完了する見込みとのこと。
ThinkingStarsは2月17日、『ANNO: Mutationem アノー:ミューテーショネム』を3月17日に発売すると発表した。『ANNO: Mutationem』は、サイバーパンク世界を探索する、アクションRPGだ。
アトラスは2月17日、謎のティザーサイトを公開した。「soul-hackers.jp」と冠されたサイトとなっており、カウントダウンが始まっている。2月21日20時に解禁されるようだ。
デベロッパーのGun Interactiveは2月14日、『The Texas Chain Saw Massacre』がキラー3人、犠牲者4人の試合構造となることを明かした。『The Texas Chain Saw Massacre』ホラー映画「悪魔のいけにえ」をモチーフとした非対称マルチプレイゲーム。
カプコンは2月17日、『モンスターハンターライズ』にて無料アップデート(Ver3.9)を2月24日に実施すると告知した。本アップデート以降、Nintendo Switch/Steam版の配信内容が同期される。
Nordcurrentは2月10日、2DアクションRPG『オーシャンズハート』のNintendo Switch版を発売した。ゲーム本編でもギミックやアイテムなどさまざまな部分から『ゼルダ』らしさを感じられ、「きっとSFCやGB時代の『ゼルダの伝説』みたいなゲームなんだろうな」という第一印象を最後まで裏切らない。
元CD PROJEKTの開発者Konrad Tomaszkiewicz氏は2月16日、新スタジオ「Rebel Wolves」を設立したことを明らかにした。CD PROJEKT人気作に携わった開発者たちが参加。新規AAA級RPGを開発していく見込みだ。
パブリッシャーのKoch Media株式会社は2月17日、『Dolmen』を、同社のレーベルPrime Matterより今年の春に発売すると発表した。『Dolmen』は、SFとコズミックホラーをベースにしたアクションRPGだ。
デベロッパーのHello Gamesは2月16日、『No Man’s Sky』向けのアップデート3.8「Sentinel」を配信した。タイトルにあるとおり、センチネルに関する新たな要素が目玉となっている。
インディー開発者の城間一樹氏は2月16日、ホラーゲーム『Shadow Corridor 2 雨ノ四葩』を正式発表した。対応プラットフォームはPCで、今年10月ごろに完成予定。家庭用ゲーム機への移植も予定しているという。
『Dead by Daylight』に登場する新キラー、貞子。数多くの『Dead by Daylight』プレイヤーが、さっそく貞子の恐怖に戦慄しているようだ。
『Apex Legends』にて、ブラッドハウンドの新スキンであるプレステージスキンに不具合が発生しているようだ。『Apex Legends』開発者も反応している。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは2月16日、『PUZZLE & DRAGONS Nintendo Switch Edition』を発表した。同じ色のドロップを3つ以上繋げて消すパズルにて、ダンジョンのモンスターを倒すパズルRPG『パズドラ』シリーズの最新作だ。
Cygamesは2月16日、『ウマ娘 プリティーダービー』にて2月24日に実施予定のバランス調整内容を一部公開した。レースの仕組み追加やバランス調整など、『ウマ娘』で過去最大規模の調整となる。
ブリッシャーのGameTomoは2月16日、『ニンバス・インフィニティ』をSteamにて早期アクセス配信開始した。『Nimbus INFINITY』は、ハイスピード・メカアクションゲーム『プロジェクト・ニンバス』シリーズの最新作だ。
『Apex Legends』コントロールモードにて、早期離脱ペナルティが実装されそうな見込みだ。『Apex Legends』公式トラッカーに記載がある。
新作オープンワールドRPG『ELEX II(エレックス2)』が3月1日に発売される。『ELEX II(エレックス2)』は、先の読めない展開でもって生きることの難しさと面白さを表現する
Netflixは2月16日、アクションRPG『BioShock』の映像化を発表した。今回の映像化は初作『BioShock』ないしは『BioShock2』がベースとなるようだ。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。




















































































































