国内の個人ゲーム制作サークルZephyrStudioは4月15日、『モン娘ぐらでぃえーた』にて大型アップデートを配信した。『モン娘ぐらでぃえーた』は、モンスター娘を育て、闘技場の制覇を目指すローグライトRPGだ。
バンダイナムコエンターテインメントは4月14日、『SCARLET NEXUS(スカーレットネクサス)』の世界累計出荷・DL販売本数が100万本を突破したと発表した。Xbox Game PassおよびPC Game Passを含めると、累計プレイヤー数は200万人を突破しているそうだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。