パブリッシャーのSCRY SOFTは7月5日、和風サバイバルホラー『怨念(Malice)』のSteamストアページを公開した。同ストアページによると、本作は日本語字幕に対応し、2022年8月にリリース予定。オンライン協力プレイに対応しており、本作は2人協力プレイ専用の作品となるようだ。
先週6月30日に発売したばかりの『モンスターハンターライズ:サンブレイク』。本作のメインモンスターであるメル・ゼナを、早くも3分台で狩る熟練ハンターたちが次々と動画を投稿しているようだ。本稿では、メル・ゼナ3分台狩猟動画について紹介していく。
須田剛一氏は7月6日、先日ドラガミゲームスから発表された『Lollipop Chainsaw Remake(仮称)』には一切関与していないことを明らかにした。オリジナル版のシナリオを担当した映画監督James Gunn(ジェームズ・ガン)氏も、本作には関わっていないとのこと。
スクウェア・エニックスは7月5日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ6.18を公開。新たに誕生したMeteorデータセンターでは各ワールドがかつて所属していたデータセンターの文化が入りまじり、混沌としつつもどこかお祭り的な騒ぎとなっているようだ。
ハチノヨンとLimited Run Gamesは7月6日、パッケージ版ゲーム販売会社「SUPERDELUXE GAMES」(以下、SDX)の設立を発表した。あわせて、『ソルクレスタ ドラマティックエディション』および『テトリス エフェクト・コネクテッド』が第1弾販売タイトルラインナップとして発表されている。
2Kは7月5日、バスケットボールゲーム『NBA 2K23』の正式発表を予告するとともに、本作の「マイケル・ジョーダン エディション」と「チャンピオンシップ エディション」の表紙を飾るカバー選手に、マイケル・ジョーダンを選出したことを明らかにした。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。