グラビティゲームアライズは5月26日に、『少女と宇宙の物語』『エリックじいさんの不思議なブレスレット』をNintendo Switch向けに配信する。“遊べばノルウェーを結構理解”できる高評価アドベンチャー2作の開発者に、どれだけノルウェー文化が反映されているかを聞いた。
バンダイナムコエンターテインメントは5月26日、『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル R』を2022年9月1日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/PlayStation 5/Xbox One/Xbox Series X|S/Nintendo Switch/PC(Steam)。
スイスの人類学者ミラことリュドミラ・ブレディキナ氏は5月17日、自身の修士論文でジュネーブ大学のジェンダー分野の学術賞「プリ・ジャンル(Prix Genre)」を受賞した。“バ美肉(Babiniku)”について研究した論文として、世界で初めて学術賞を受賞した。 
Stunlock Studiosは5月25日、『V Rising』にて最新アップデート「Hotfix: Patch 0.5.41448」を配信開始した。同アップデートには、インターネット接続なしでのマルチプレイを可能にするLANモードのほか、いくつかの不具合修正も盛り込まれている。
国内の個人ゲーム開発者こおりみず氏は5月26日、『からぱりうぉーず』の早期アクセス配信を5月27日に開始すると告知した。対応プラットフォームはPC(Steam/BOOTH)で、価格は無料。一部有料のダウンロードコンテンツが用意されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。