合同会社DMM.comが展開するDMMオンライン展示会は8月23日、「アニメ・ゲームサミット 2022 Summer」にて、採用情報がわかる「採用ライブピッチ」と、最新技術・サービスの紹介から業務効率化まで具体的な話を聞ける「出展社セミナー」の実施が決定したと発表した。
ゲームスタジオCrate Entertainmentは8月22日、『Farthest Frontier』の売上が早期アクセス配信配信後7日間で売上25万本を突破していたと発表した。Steamユーザーレビューにおいても好評を集めている本作。早期アクセス配信は順調な滑り出しを見せているようだ。
PLAIONは8月23日、オープンワールドクライムアクション『セインツロウ』を発売する。ブラックユーモアや“おバカ”なノリで知られる『セインツロウ』シリーズのリブート作品だ。本作のPS5版先行プレイで感じた「とにかく自由」な内容をお伝えしていく。
Game Scienceは8月20日、西遊記アクション『Black Myth: Wukong』の4Kゲームプレイ映像を公開した。約8分30秒にわたる映像の中で、Unreal Engine 5をベースに、レイトレーシングやNVIDIA DLSSなど、NVIDIA RTXテクノロジに最適化された美麗なゲームプレイ映像が確認できる。
国内の個人ゲーム開発者ねことかげ氏は8月20日、『魔物娘と不思議な冒険2~2人の王と紡がれし約束~』を8月26日に正式リリースすると発表した。正式リリースにともない、ストーリーやダンジョンなどが追加予定。
株式会社ポケモンは8月22日、来年の『ポケットモンスター』のバトル世界大会WCSを横浜で開催すると発表した。日本開催にコミュニティが沸き立つなか、「クチバシティのモデルが横浜である」と示唆する演出に愕然とする者たちもいるようだ。
株式会社ポケモンは8月22日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の新情報を公開した。今回の情報では、本作におけるバトルスタジアムの実装やバトルの新要素のほか、新ポケモン「モトトカゲ」もお披露目された。
ユービーアイソフトは現地時間8月21日、『レインボーシックス シージ』の新シーズンであるYEAR7シーズン3「Operation Brutal Swarm」 の詳細を発表した。『レインボーシックス シージ』の新要素や、先行プレイでのファーストインプレッションを紹介。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。