カプコンは9月16日、Nintendo Switch版『モンスターハンターライズ:サンブレイク』のセーブデータ増大エラーについて、修正予定であると発表した。修正は9月29日の無料タイトルアップデート第2弾、および10月配信予定のアップデートでおこなわれるとのこと。
デベロッパーのDry Licoriceは9月15日、『Plasma』を発表。2023年初頭に早期アクセス配信を開始すると告知した。本作はエンジニアリングサンドボックスゲームとされている。さまざまな部品を組み合わせ、動作を細かく設定してオリジナルメカを作り上げることができるようだ。
カプコンは9月15日、対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』のクローズドβテストを、10月7日〜10日に実施すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/Xbox Series X|Sで、クロスプレイがサポートされる。
Respawn Entertainmentは9月16日、『Apex Legends』に向けて「ビースト・オブ・プレイ コレクションイベント」の開催を発表した。新登場の期間限定モード「ガンゲーム」やローバのスーパーレジェンドなどが登場する。
カプコンは9月15日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』無料タイトルアップデート第2弾を9月29日に配信すると発表した。エスピナス亜種に加え、タマミツネ希少種、傀異克服したオオナズチが追加されるとのこと。
ソニックパワードは9月15日、鉄道運転シミュレーションゲーム『鉄道にっぽん!Real Pro 特急走行!名古屋鉄道編』を発表した。新たに展開予定の『鉄道にっぽん!リアルプロ』第1弾作品である。本シリーズでは都市近郊の路線や特急列車などの高速運転にフォーカスし、より実際の運転に近い体験ができるという。
コナミデジタルエンタテインメントは9月15日、『桃太郎電鉄』を教育分野で活用する取り組みを発表。ブラウザ版『桃太郎電鉄 教育版Lite ~日本っておもしろい!~』を2023年より学校教育機関への無償での提供を開始することを明らかにした。
セガは9月15日、『ツーポイントキャンパス』の日本語版を、2023年に発売すると発表した。セガの傘下スタジオTwo Point Studiosが開発する“ヘンテコ”大学経営シミュレーションゲームだ。対応プラットフォームは未定。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。