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コナミアミューズメントは9月14日、チームバトルゲーム『ボンバーガール コナステ』について、本日より基本プレイ無料化したと発表した。おなじみ『ボンバーマン』のシステムに、MOBAの要素を取り入れた4対4のチームバトルゲームだ。
ニンテンドーeショップにて9月14日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセール対象作品が追加されている。新たに追加された対象タイトル数はあわせて約170作品ほどで、期間はタイトルごとに異なっている。本稿では、新たにセール対象となった作品からいくつかピックアップして紹介しよう。
任天堂は9月13日、シリーズ最新作『ファイアーエムブレム エンゲージ』を発表。人気シリーズの新作にファンたちが沸くなか、一部の者たちは本作主人公のデザイン、特にその“カラーリング”が気になって仕方ないようだ。
国内のゲーム開発者ただすめん氏は9月14日、『推色-オシイロ-』をPC向けのフリーゲームとして公開した。ペンライトを振ってオバケを除霊する、新感覚ホラーゲームである。
『スプラトゥーン3』のオンラインマッチ時の待機ロビーで、思わぬ遊び方をしたプレイヤーが話題になっている。待ち時間を利用した暇潰しのアイデアが脚光を浴びている。
任天堂は9月13日、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編の新情報を公開。正式タイトルと発売日が決まるというめでたい発表であったが、その裏ではある議論が発生していた。それは略称である。
NEXONは9月14日、『Warhaven』を発表した。16v16で展開される、三人称視点のマルチプレイ対戦アクションゲーム。攻城兵器の存在や、超人であるImmortalsへの変身が戦闘の特徴となりそうだ。
パブリッシャーの3gooは9月14日、『セッション:スケートシム』を、12月1日に発売すると発表した。リアル志向のゲームプレイが特徴となる、スケードボードシミュレーターだ。
スクウェア・エニックスは9月14日、『トライアングルストラテジー』Steam版を発表。10月14日に発売することを明らかにした。タクティクスRPGだ。
バンダイナムコエンターテイメントは9月14日、『SYNDUALITY(シンデュアリティ)』を正式発表した。人とAIのすれ違いをテーマとしたSF作品のメディアミックスプロジェクトで、ゲーム版はPvPvEシューターとなる。文明崩壊後の世界を舞台に、メカに乗り込み戦いを繰り広げるようだ。
デベロッパーのIronwood Studiosは9月14日、ドライビングサバイバルゲーム『Pacific Drive』を発表した。1955年のアメリカ太平洋岸北西部の立入禁止区域を舞台にした、一人称視点のドライビングサバイバルゲームだ。
コーエーテクモゲームスは9月14日、『Rise of Ronin』を発表した。1863年、幕末の日本を舞台にしたオープンワールドアクションRPGだ。PS5コンソール独占タイトルとして開発されているようだ。
セガは9月14日、『龍が如く 維新! 極』を発表した。2014年に発売された、幕末をテーマとする『龍が如く』スピンオフ作品のリメイクとなる。
バンダイナムコエンターテインメントは9月14日、『鉄拳8』を発表した。対応プラットフォームはPS5。情報番組「State of Play」にてお披露目となった。映像では風間仁と三島一八の戦いの様子が描かれている。
スクウェア・エニックスは9月13日、『結合男子』を発表。2023年に発売すると告知した。本作はシミュレーションアドベンチャーゲームとされている。酸素や水素といった元素の力をもつ麗しき男子、志献官たちを結び付け、戦いに身を投じる。
パブリッシャーのForever Entertainmentは9月13日、『フロントミッション セカンド:リメイク』を正式発表した。本作は1997年にPS1向けに発売されたシミュレーションRPG『FRONT MISSION 2(フロントミッション セカンド)』のリメイク版だ。
イマジニアは9月13日、『Fit Boxing 北斗の拳 ~お前はもう痩せている~』を発表した。Nintendo Switch向けに、2022年12月22日に発売予定。価格は税込7678円となっている。
スクウェア・エニックスは9月13日、『CRISIS CORE –FINAL FANTASY VII– REUNION(クライシスコア-ファイナルファンタジーVII – リユニオン)』を12月13日に発売すると発表した。すべての3Dモデルを一新するなど、PSP向けのオリジナル版から大きくグレードアップされる作品だ。
スクウェア・エニックスは9月13日の「Nintendo Direct 2022.9.13」にて、『ハーヴェステラ』の体験版配信を発表した。
バンダイナムコエンターテインメントは9月13日、『テイルズ オブ シンフォニア リマスター』を今冬発売すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。

























































































































