カプコン4月5日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』無料タイトルアップデート第5弾の最新情報を告知した。そのなかで、自分の攻撃で味方をひるませなくなるという新装飾品がお披露目され、注目されている。
『バイオハザード RE:4』において、ライフルの“スコープ”に関するグリッチが発見され、注目を集めている。扉や壁のすり抜けから特定のボス攻撃の無効化まで、スコープの覗き込みにはさまざまな活用法があるという。
インディーホラーゲーム『Dark Deception: Monsters & Mortals』開発元の代表者は3月29日、「モンスターエナジー」権利元と商標権を巡る争いが起きていることを明かした。ゲームタイトル内の「Monsters」が争点となっているという。
国内の個人ゲーム開発者ただすめん氏は4月4日、『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!』の続編開発に向けたクラウドファンディングを開始した。000円でスタッフロールへの名前と好きな寿司ネタを掲載。
TwitterのUIなどでみられるロゴマークが、青い鳥から柴犬のネットミーム画像「Doge」に変更された。突然現れたUI左上のDogeのマークには、PCブラウザからは“あるコマンド”を入力することで回転させられる仕様となっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。