筆者がディスプレイを1人でじっと見つめ、心ときめいたインディータイトル達を毎週紹介していく【Indie of the Week】。チョコなんて貰わず家の中でゲームウォッチングしてた14日が過ぎた2月第3週目は、物理演算による愉快な挙動と往来の乱闘アクションの空気感を融合させた『Gang Beasts』をピックアップします。
寒波が国内各地を白銀色の世界に染めあげた2月第2週目は『Luxuria Superbia』を取り上げます。今年1月後半にも Steam でのリリースが実現した同作。国内メディアらがあまり詳しく取り上げていないことで逆に興味が湧いたものの、ゲームを体験してみるとそれも納得。同作は 「音を通して愛撫するゲーム」で、もしプレイしていたとしても普通のサイトではまともに紹介できないであろうアダルトな一品でした。
毎週筆者の脳みそに突き刺さった未発売やヒット前のインディーゲームを紹介していく【Indie of the Week(IotW)】。今回は1月24日から26日まで開催された Global Game Jam 2014のタイトルをほんの少しだけ遊んでみたので、そのなかから思わず身震いしたものをピックアップしていきます。
筆者が未発売やヒット前のゲームからビビッときたインディータイトルを毎週紹介していく【Indie of the Week(IotW)】。気づいたら大掃除で綺麗になっていた部屋が汚れはじめていた1月第5週目は、粘菌のような謎の生命体を操作する2D横スクロール アクション『Mushroom 11』をお届けします。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。