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UbisoftはFacebookの公式ページにて、シリーズ最新作『Far Cry 5』を正式発表した。現時点ではタイトルのロゴマークしか公開されておらず、ゲームに関する詳細は一切不明となっている。
任天堂は5月18日朝7時より、Nintendo Switch向け『ARMS』を紹介する「ARMS Direct」を配信すると発表した。合わせて今夏リリース予定の『スプラトゥーン2』の2分間にわたる最新映像も同時に公開予定となっている。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するプラットフォームPLAYISMにて、6周年記念セールが実施中だ。セールの実施期間は5月11日から24日まで。対象タイトルは100本以上にも及び、最大90%オフで販売されている。
セガサミーホールディングス株式会社は5月15日、2017年3月期の決算を発表した。同社はここ数年、構造改革に取り組んでおり、収益は回復トレンドに転換している。そして今回、「Road To 2020」と題した2020年までのロードマップを発表した。
スクウェア・エニックスは5月16日、ステルス・アクションゲーム『HITMAN』の日本語版を8月10日に発売すると発表した。プラットフォームはWindows/PlayStation 4/Xbox One。
Ubisoftは5月15日、オープンワールド型タクティカルシューター『Tom Clancy’s Ghost Recon: Wildlands(ゴーストリコン ワイルドランズ)』のDLC第2弾「Fallen Ghosts」の詳細情報を公開した。
ゲームの周辺機器や互換機を販売するメーカーHyperkinは、SmartBoyを2017年のQ2もしくはQ3に発売するとNintendo Lifeなど海外メディアを介して発表した。希望小売価格は49.99ドル。SmartBoyは2015年の4月1日に発表されたガジェットだ。
Thunder Lotus Gamesは5月15日、『Sundered』の最新トレイラー「Resist」を公開した。本作は今年2月、Kickstarterで初期目標の約8倍の資金を集めることに成功し、開発が続けられているメトロイドヴァニアタイプのアクションホラーゲームだ。
ファンメイド作品『Half-Life 2: VR』がSteam Greenlightを通過した。『Half-Life 2: VR』はその名のとおり、2004年にValveより発売された『Half-Life 2』をVR化するというプロジェクトだ。
Mode 7は5月15日、SMAC Gamesが開発する『Tokyo 42』のマルチプレイモードを紹介するトレイラーを公開した。本作では、最大4人でのオンライン対戦がプレイ可能。対戦ルールは、現時点ではデスマッチが収録されることが判明している。
Focus Home Interactiveは5月16日、Deck13が開発するSFアクションRPG『The Surge』をリリースした。対象プラットフォームはPC(公式サイト/Steam)および海外PlayStation 4/Xbox One(本稿執筆時点ではPC版のみリリース済み)。Steamでの販売価格は定価6280円となっている。
Xboxのマーケティング担当者Aaron Greenberg氏は、Xbox OneとWindows 10向けにリマスター版『Phantom Dust(ファントムダスト)』を、現地時間の明日にもリリースすると発表した。なんと価格は無料になるとのこと。
イギリスのパブリッシャーPQubeは5月16日、『Project Rap Rabbit(仮題)』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンを開始したと発表した。
『Voxel Baller』は斜め上から見下ろす視点、いわゆるクォータービューでプレイする3Dのブロックくずしだ。開発者であるMarkadet氏は「クラシックな遊びとゴージャスなグラフィックの融合」を『Voxel Baller』のゲームのテーマとしてあげている。
マイクロソフト傘下で『Halo』シリーズを手がける343 Industriesのコミュニティ・マネージャーBrian Jarrard氏は5月12日、今年のE3ではシリーズのナンバリング最新作、つまり『Halo 6(正式タイトルは未発表)』にあたるタイトルを披露しないことをRedditで明らかにした。
Nintendo Switch版『マインクラフト』は、Wii U版の追加要素「スーパーマリオ マッシュアップパック」を収録しつつ、マップの広さはWii U版の12倍以上「3072 × 3072」となるなどアップグレードされている。しかし、このNintendo Switch版はいくつか問題を抱えているようだ。
プレイヤーは本作を、後世まで語り継がれるウォーキングシミュレーターの金字塔として認めることだろう。
Ska StudiosはSteamにて『The Dishwasher: Vampire Smile』と『Charlie Murder』の配信を開始した。価格は両作ともに980円。Ska Studiosは『Salt and Sanctuary』をヒットさせ一躍有名となった インディースタジオだ。
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第九回となる今回は5月8日(月)から5月14日(日)のSteamランキング情報をお届け。
RTAイベント「RTA in Japan Online」の開催が正式発表された。本イベントは、昨年末に開催された「RTA in Japan」や今年の「RTA in Japn for #C4LANJP」に続いて実施されるもので、オフラインではなくオンライン上にておこなわれる。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。














































































































