Global Sites
Global Sites
Activisionはリマスター作品『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』のDLC「Stormy Ascent」を海外にて配信開始した。「Stormy Ascent」は、第一作目のなかでも難しいと評される「あらしのこじょう」をさらに難しくした姉妹ステージだ。
アメリカ・カリフォルニア州の海岸線を通る幹線道路「ハイウエー・ワン(Highway 1)」が封鎖された。この封鎖を受けて『American Truck Simulator』の開発元であるSCS Softwareは公式ブログにて、アップデートでゲーム内に存在する「ハイウエー・ワン」を現実世界と同様に封鎖すると発表した。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第455回目は『Dead Matter』を紹介する。
Humble Storeにて、ポーランドのゲームデベロッパー「Flying Wild Hog」が開発したリメイク版『Shadow Warrior: Special Edition』のSteamキー無料配布が開始された。対象プラットフォームはWindows/Mac/Linux、配布期限は日本標準時7月23日午前1時まで。
コンテンツクリエイター集団「Game Grumps」は7月21日、シングルファザー同士でロマンスを育む恋愛シミュレーション『Dream Daddy: A Dad Dating Simulator』(以下、DDADDS)を発売した。対象プラットフォームはWindows/Mac(Steam)。販売価格は1480円で、対応言語は英語のみとなっている。
Telltale Gamesは7月19日、今週末にアメリカ・サンディエゴで開催される「Comic-Con International 2017」に合わせて、現在開発中の新作アドベンチャーゲーム3作品を発表した。いずれもファンが待ち望んでいたタイトルの続編となる。
今月7月21日に全世界同時発売されるNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けタイトル『スプラトゥーン2』の発売を祝うロンチトレイラーがはやくもYouTubeチャンネルNintendo UKにて公開されている。
Grinding Gear Gamesは7月19日、アクションRPG『Path of Exile』の次期メジャーアップデート3.0.0として開発中の「Path of Exile: The Fall of Oriath」の最新トレイラーを公開し、8月4日にリリースすると発表した。
RageQuit Corporationは7月19日、3Dフライトコンバットゲーム『Strike Vector EX』をSteamで正式リリースした。価格は1180円で、8月17日までは15パーセントオフの1003円で購入可能。海外ではPlayStation 4版もすでに発売中だ。なお、ゲーム内は日本語表示に対応している。
ニンテンドースイッチと連携したモバイルアプリ「Nintendo Switch Online」の配信が始まった。このアプリを使えば、オンライン対応タイトルと連携し、フレンドとの合流やボイスチャットを楽しむことができる。いち早くこのサービスを体験している海外メディアからとある部分に指摘が集まっている。
Bethesda Softworksは7月19日、サバイバルホラー『サイコブレイク2(The Evil Within 2)』の最新トレイラーを公開した。本作は不幸のドン底に落ちた主人公セバスチャン・カステヤノスの「贖罪の物語」。セバスチャンは娘リリーを救い出すためにも、再び悪夢の世界へと飛び込まなくてはならない。
Aspyr Mediaは7月19日、Bloober Teamが開発するサイバーパンク・ホラーゲーム『>observer_』を8月15日に海外で発売すると発表した。プラットフォームはSteam(Windows/Mac/Linux)/PlayStation 4/Xbox Oneで、価格は29.99ドル。
Motigaが開発する三人称視点のヒーロー・シューター『Gigantic』が7月20日に正式リリースされた。本作は12月8日よりオープンベータが実施されていた作品であり、6月には通常の5対5マルチプレイに加えて、対AIマッチとチュートリアルが追加されている。
Bethesda Softworksは、2016年にリリースされたFPS『DOOM』の最新パッチ「6.66」を配信すると発表した。昨年リリースされた同作のマルチプレイヤーDLCをすべて無料で全プレイヤー向けに解禁するほか、ゲーム内のアンロック制度やルーンシステムにもテコ入れがおこなわれている。
インターグローは7月19日、SF・アクションRPG『The Surge(サージ)』の日本語版をPlayStation 4向けにリリースする旨を発表した。発売時期は2017年冬となっている。
インディースタジオImpact Gameworksは、『Tangledeep』の早期アクセス版の配信を開始した。価格は1480円で、現在10%オフの1332円で販売されている。『Tangledeep』は『風来のシレン』シリーズから影響を受け開発されているダンジョンRPGだ。
『スプラトゥーン2』の新キャラクター「イイダ」と「ヒメ」の二人組ユニット「テンタクルズ」。「イイダヒメ論争」は加熱に一途を辿っているのだ。ただその論争は「どちらがいいか」というものではない、やや奇妙な形で発展しつつある。
Blizzard Entertainmentが7月13日、韓国版Battle.netの公式フォーラムにて『Overwatch』『Hearthstone』『Heroes of the Storm』の各タイトルにおける有料のゲーム内アイテムのドロップ率を公開していたことが明らかになった。
Deck Nine Gamesが開発する『Life is Strange: Before the Storm』の新たな開発映像が公開された。本作は6月の「E3 2017」にて正式発表されたタイトル。『Life is Strange』の3年前、16歳のクロエが主人公となり、彼女と親しい仲であったレイチェルとの交流を描く。
BioWareのゼネラルマネージャーAaryn Flynn氏は7月18日、BioWareを退社すると公式サイトで発表した。Flynn氏は大学を卒業した2000年にBioWareに入社し、『Baldur’s Gate II: Shadows of Amn』のプログラマーとして業界でのキャリアをスタートさせた。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。













































































































