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Humble Bundleにて、『HOMEFRONT』のPC版が現在無料配布中だ。期間は12月10日午前3時までで、カートに入れてチェックアウトするとSteamキーが入手できる。ゲームの舞台は2027年。父・金正日の跡を継いだ金正恩が北朝鮮の指導者となり、南北朝鮮を統合。大朝鮮連邦として日本、アジアの併合を進める。
やさしいシンセポップに乗りながら女性の衣類を剥いでいく、癒し系・脱衣シューティング『DEEP SPACE WIFE』のスタンドアロンDLC『DEEP SPACE WAIFU: FLAT JUSTICE』が12月8日に発売された。対象プラットフォームはWindows(Steam)。
「The Game Awards 2017」にて、『Death Stranding』の最新トレイラーが公開された。 本作はコジマプロダクションが開発しているPlayStation 4向けタイトル。今回は2016年のアナウンス・トレイラーに登場した俳優ノーマン・リーダス演じる主人公に再び焦点が当てられている。
Electronic Artsは12月8日、『A Way Out』の新トレイラーを公開し、2018年3月23日に発売すると発表した。『A Way Out』は、『Brothers – A Tale of Two Sons』を手がけたことで知られるJosef Fares氏が設立したスタジオが開発を担当している。
THQ Nordicは12月8日、ゲームの祭典「The Game Awards 2017」にて『Fade to Silence』をPC(Steam)向けに発表した。12月14日からさっそく早期アクセス販売を開始する。なお、Steamのストアページによると、本作は日本語表示に対応するようだ。
本日12月8日に開催されているThe Game Awards 2017にて、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』がGame of The Year(ゲーム・オブ・ザ・イヤー)を受賞した。
PUBG Corp.は米国ロサンゼルスで開催された「The Game Award 2017」にて、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の正式リリース時に実装される砂漠マップ「Miramar(ミラマー)」のゲームプレイ映像を公開。また同作の正式リリースが12月20日に決定した。
『The Vanishing of Ethan Carter』を手がけたThe Astronautsは、本日開催されているThe Game Awards 2017にて『Witchfire』を発表した。『Painkiller』や『Bulletstorm』に携わったスタッフも開発に参加しているという。
Epic Gamesは12月8日、基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『Fortnite Battle Royale』にて新たな50対50モードの配信を開始した。プレイヤーはソロもしくは最大3人までのパーティとしてマッチに参加可能。競技エリアが狭まる中で片方のチームが全滅するまで戦い続ける。
バンダイナムコエンターテインメントは本日12月8日、ゲームの祭典「The Game Awards 2017」にて『ソウルキャリバーVI』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年発売予定。
任天堂は、本日開催されているThe Game Awards 2017にてニンテンドースイッチ向け『ベヨネッタ3』を発表した。ニンテンドー専用タイトルとして開発中であるという。発売日やその他詳細は不明。
米国ロサンゼルスで開催された「The Game Awards 2017」にて、『Firewatch』を開発した「Campo Santo」の新作『In the Valley of Gods』が発表された。ジャンルは前作と同じくシングルプレイの一人称視点アドベンチャーとなる。
「The Game Awards 2017」にて、『World War Z』が発表された。プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One。『World War Z』は、マックス・ブルックス氏の同名小説をもとに、2013年にブラッド・ピット主演で映画化されたが、本作はそのゲーム版となる。
任天堂は、本日12月8日に開催されているThe Game Awards 2017にて、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のDLC第二弾「英傑たちの詩」を本日12月8日に配信すると発表した。以前より冬にリリースされると発表されていたが、なんと本日配信されるという。
フロム・ソフトウェアは、THE GAME AWARDS 2017のワールドプレミアにて、新作タイトルのティザー映像を公開した。映像は約30秒の短いもので、巻物にも見える紙を背景に血のついた“何か”が巻かれているシーンが映し出され、「Shadow Dies Twice.」という文言が表示される。
Capcom U.S.A.は12月8日、『Devil May Cry HD Collection』をPC/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。パッケージ版・ダウンロード版共に価格は29.99ドルで、2018年3月13日に海外で発売する。
カナダに拠点を構えるRed Barrelsは本日12月8日、Facebookにて『Outlast』シリーズの今後を報告する旨の投稿をおこなった。Red Barrelsはまず、これまでシリーズを支えてくれたファンに感謝の意を述べたのちに、『Outlast 2』のDLCについてコメントしている。
『Destiny 2』のDLC第1弾「オシリスの呪い」によって、ゲーム本編に含まれていたエンドコンテンツの一部がロックされた。Redditでも、これまでアクセスできていたコンテンツをDLCというペイウォールの裏に隠すことは倫理的に正しくないと指摘するスレッドが立ち、2日で11万8000件以上もの賛成票が集まっている。
Valveは12月7日、運営するSteamでの支払い方法としてのビットコインのサポートを、本日をもって終了すると発表した。同社はその理由として、過去数か月にわたってビットコインの価格変動が増加しており、さらにネットワーク上の決済処理手数料が大幅に増加してることを挙げている。
『ゼノブレイド2』は、レビュー集積型サイトにて84点を記録し、ユーザーレビューでも同水準のスコアが並べられており、安定した評価を獲得している。そうしたレビューの中でマイナスポイントとしてあげられているのが、「声優の評価」だ。では、『ゼノブレイド2』海外版の声優の演技はどのような部分が低評価なのだろうか。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。











































































































