アトラスは6月20日、ファンタジーRPG『メタファー:リファンタジオ』の発表記念特番を放送。このなかで本作の対応プラットフォームについて、すでに発表済みのPC(Microsoft Store)/Xbox Series X|Sに加え、PC(Steam)/PS4/PS5向けにも発売予定であることを明らかにした。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、「赤き月(ブラッディムーン)」を強制的に引き起こす手法が発見され注目を集めている。その挙動からは、赤き月の役割や設計思想が垣間見える。
バンダイナムコオンラインとバンダイナムコスタジオは、両社が共同で展開するオンラインRPG『ブループロトコル』については、累計プレイヤー数60万人を突破したと発表した。また最大同時接続プレイヤー数は20万人を記録したという。
ユービーアイソフトが開発中の『アサシン クリード ミラージュ』について、シリーズ作品の中では比較的小規模なボリューム(プレイ時間)となるほか、マップの広さについても比較的コンパクトになるようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。