株式会社ポケモンの宇都宮崇人氏は、ポケモンワールドチャンピオンシップスにてメディア向けインタビューに回答。その中で、『ポケモン』新作ゲームのリリースペースを変えずに、クオリティの向上を検討している旨の回答をしたという。
ユービーアイソフトは8月14日、『レインボーシックス シージ(以下、シージ)』の新シーズンであるYEAR8シーズン3「Operation Heavy Mettle」(以下、「Heavy Mettle」) の詳細を発表した。実際に新シーズンに触れた上でのファーストインプレッションを紹介していこう。
国内のサークル上海アリス幻樂団およびメディアスケープは8月13日、『東方獣王園 〜 Unfinished Dream of All Living Ghost.』を配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。通常価格は税込1760円となっている。
Blizzard Entertainmentは8月12日、『ディアブロ4』次期アップデートパッチ1.1.2のパッチノートを公開した。サイドクエスト進行不能などの不具合の修正が中心ながら、ゲームプレイにも一部影響がありそうな内容となっている。
D-Pad Studioは8月11日、『Savant – Ascent REMIX』を9月15日に配信すると発表した。本作は高い評価を得たアクション・シューティングゲーム『Savant – Ascent』をリマスターし、さらに新規コンテンツを追加した作品だ。
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の世界大会「ポケモンワールドチャンピオンシップス2023(WCS 2023)」ゲーム部門にて、ある選手が“不正ポケモン”が原因で失格になったことを報告し注目を集めている。
『原神』コミュニティにて、「『原神』が君に教えてくれた人生の教訓やアドバイスは?」というスレッドが出現。同スレッドには、ゲーム内のTipsからキャラボイスに至るまで多種多様なかたちで語られた教訓の数々が寄せられ、注目を集めている。
個人開発者RRR氏は8月12日、『VersionThree – INVISIBLE RAID -(バージョンスリー・インビジブルレイド)』のオープンテストを開始した。本作はカスタマイズ可能なロボットでミッションを攻略していく、3Dアクションゲームである。
THQ Nordicは8月12日、『TMNT: The Last Ronin』を発表した。本作は「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」を元にした3Dアクションゲームだ。タートルズの最後の一人による復讐劇を描くコミック「The Last Ronin」シリーズを題材としている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。