『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』について、現在SNSやフォーラム上でファンアートなどの投稿が盛んとなっている。しかし、隆盛ゆえにとある大規模コミュニティでは「性的コンテンツ禁止」がモデレーターより注意喚起される事態となっている。
『Starfield(スターフィールド)』の宇宙船カスタマイズ要素(シップビルダー)にて、多種多様な船が作られ、SNS上に投稿されている。中には強いこだわりでデザインされた船や、実用性を重視するあまり変な見た目になった船なども見られる。
Xアカウントのdark souls toiletが9月9日、“『アーマード・コア6』風のトイレ”を投稿して注目を集めている。「フロム・ソフトウェア作品を彷彿とさせるトイレ写真」を投稿することで、海外ユーザーを中心に人気を博すアカウントだ。
シティコネクションとハッピーミールは9月8日、元任天堂の今村孝矢氏が手がけるアドベンチャーゲーム『オメガ6 ザ・ビデオゲーム(Omega 6 The Video Game)』について、両社の共同プロジェクトとして推進することを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。