デベロッパーのVISHは12月19日、見下ろし型ローグライト『Just King』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示に対応している。好評の中正式リリースされたかたちだ。
2Dアニメーション制作ツール「Live2D Cubism」を開発している株式会社Live2Dの小関睦海氏と、「ダイナフォント」シリーズとして、フォントおよび関連製品を手がけるダイナコムウェア株式会社の黒岩遥氏が、「ゲーム制作で知らないと危ないライセンス事情」について語り合う。
任天堂は12月14日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の大型DLC「ゼロの秘宝」の「後編・藍の円盤」を配信開始した。新技「はやてがえし」を使った遊びが非公式大会として開催され、注目を集めている。
Cygamesは12月23日、『グランブルーファンタジー リリンク(GRANBLUE FANTASY: Relink)』の体験版を1月に配信すると発表した。本作は『グランブルーファンタジー』をもとにした3DアクションRPGである。
『ファイナルファンタジーVII リバース』では、メインストーリーに集中して遊んだ場合でも、約40時間のプレイが想定されるボリュームだという。その上、サイドコンテンツも大量に用意されているとのこと。
91Actは12月22日、『BlazBlue Entropy Effect』を2024年1月31日に正式リリースすると発表した。『BLAZBLUE(ブレイブルー)』のキャラクターが登場し、オリジナルの物語が描かれるローグライトアクションゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。