弊社アクティブゲーミングメディアは本日4月12日、PC専用ダウンロード型オンラインカードゲーム『アトム:時空の果て』の正式サービスを「DMM GAMES」にて開始した。『アトム:時空の果て』は、手塚治虫のキャラクターが集結したデッキ構築型カードゲーム。
みなさんはどのようにRPGを楽しんでいるだろうか。おそらくほとんどの人は、オープニングから続く物語という道を、主人公とともに歩んでいく遊び方を選んでいるだろう。しかしこの世には、そういった道をたどらず、独自の遊び方をするプレイヤーがいる。
マイクロソフトは4月12日、Xbox 360版『Call of Duty: Black Ops II』が後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。本作はマイクロソフトがユーザーからの要望を募るXbox Feedback上で、後方互換を希望するタイトルとして一位の得票数だった。
セガはプラチナゲームズが開発した『ベヨネッタ』のPC版をSteamにて発売した。価格は2190円。4月26日の午前2時までに購入するとデジタルデラックスエディションとなり、サウンドトラックとデジタルアートブック、さらにデスクトップ壁紙やアバターが付いてくる。
Blizzard Entertainmentは4月12日、オーバーウォッチ部隊解散前の任務を描く期間限定イベント「アップライジング」の配信を開始した。イベント開催期間は4月12日から5月2日までとなっている。また今回のアップデートにはライバル・プレイの仕様変更、ルシオとオリーサのバランス調整なども含まれている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。