海外メディアEurogamerとのインタビューのなかで、任天堂の山上仁志氏が『ファミコンウォーズ』シリーズの今後の展開について言及している。プロデューサーをつとめる『ファミコンウォーズ』シリーズについて問われた山上氏は、慎重に言葉を選びながら新作についてコメントした。
プレイブレーンは5月30日、同社が運営するコミュニティプラットフォーム「DEKKI」にて『グウェント ウィッチャーカードゲーム』(以下、グウェント)のカード検索・デッキ構築サービスを開始した。『グウェント』はCD Projekt REDが開発する対戦型オンラインカードゲーム。
『Garrison: Archangel』は最大4人のローカル・オンラインマルチに対応するプレイロボットアクションゲームだ。マルチプレイは1vs1とチーム戦の両方が用意されている。プレイヤーは機体を選び、パーツやカラーリングを細かくカスタマイズし、アリーナへとおもむく。
映画「13日の金曜日」を原作とする非対称型マルチプレイ・ホラー『Friday the 13th: The Game』は5月26日のリリース以降、数々の不具合に悩まされている。開発を担当しているIllFonicは連日アップデートの配信ならびにFacebookやSteamフォーラム上での現状報告を続けている。
4月末から4週間にわたって全13地域のチームがブラジルで激しい戦いを繰り広げた国際大会「Mid-Season Invitational」が幕を閉じたのは先週のことだ。そこからわずか1週間しか経っていないが、いよいよ6月初頭から世界各地で約2か月間にわたる夏スプリットが開幕する。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。