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ソーシャルメディアの統計サービスを展開するBrandwatchは、SNS上のユーザーたちがE3 2017へ現在までにどれほどの反応を示したかを分析したデータを公開した。調査の対象となったのは「EA」「Bethesda」「Microsoft」「Ubisoft」「ソニー」「任天堂」のプレスカンファレンスだ。
スクウェアから1998年にPlayStationにて発売された『ゼノギアス』は、現在でもカルト的な人気を誇る作品だ。しかし、そんな『ゼノギアス』は「ディスク2」問題について批判されることも少なくない。ディレクターをつとめた高橋哲哉氏は海外メディアKotakuの取材に対して当時の事情について語っている。
Funcomは6月14日、現在Steamで早期アクセス販売中のオープンワールド・サバイバルゲーム『Conan Exiles』について、新たなエリアを追加する大規模拡張パックを8月16日に配信すると発表した。
インディーデベロッパーのTyler Glaiel氏は6月14日、2Dアクション・アドベンチャーゲーム『The End is Nigh』のゲームプレイを紹介する動画を自身のYouTubeチャンネルで公開した。
イタリアのインディーデベロッパー「Brain in the Box」は6月16日、先史時代アフリカの大自然を駆け回るUnity製オープンワールド・サバイバル『Voodoo』の早期アクセス販売を開始した。対象プラットフォームはPC(Steam)、早期アクセス中の販売価格は980円となっている。
Take-Two Interactiveは、『Grand Theft Auto V』のModツール集として知られる「Open IV」の公開停止を開発チームに要請した(関連記事)。『GTAV』においては多くのModに利用されているツールであり、コミュニティからは大きな反発が見られたが、開発スタジオであるRockstar Gamesが今回の件に関して公式声明を発表。『GTA Online』へ悪影響を与えるModに関与していたと説明している。
サイバーパンクアドベンチャーゲーム『Read Only Memories』の公式アカウントは、同作のNintendo Switch版を2018年にリリースすると発表した。タイトル名は『2064: Read Only Memories INTEGRAL』になるようだ。
Nintendo of Americaは、『ARMS』の新キャラクター「Max Brass」を正式発表した。同キャラクターは7月に無料コンテンツとしてリリースされる予定となっている。このほかTwitterを通じて、E3 2017にて開催された大会でも見られた観戦モードが今月中にも搭載されることが明らかにされている。
Bethesda Softworksが有する2大オープンワールドRPG『Fallout』と『The Elder Scrolls』。一部ファンのあいだでは、両作の世界がつながっているかもしれないとの説が提唱されており、実際に『Fallout 4』では『TES』の「ニルンルート」らしき植物が発見されたことで注目を浴びたこともある。
アプリRainwayの公式Twitterアカウントは、同アプリのベータテストを11月25日にリリースすると発表した。同アプリはPCゲームを自由に遊びたいユーザーにとって夢の詰まったアプリであるが、その実現性について、雲行きが怪しくなりつつある。
Magic Design Studiosは6月13日、『Unruly Heroes』をPC/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。本作は、日本でもおなじみの中国の小説「西遊記」から影響を受けたアクション・アドベンチャーゲームだ。
Focus Home Interactiveは6月14日、New World Interactiveが開発するマルチプレイFPS『Insurgency Sandstorm』のトレイラー映像を公開した。今作ではソロもしくは最大4人協力プレイ対応(2人画面分割モード有り)のストーリー・キャンペーンが用意される。
任天堂の宮本茂氏がEurogamerの取材を受け、「広報から何も言うなと言われているよ」と笑い、「でも(『ピクミン 4』の開発は)進んでいると言わせてもらうよ」と述べている。『ピクミン4』は2015年9月に、宮本茂氏のEurogamerとのインタビューにて突如その存在が明かされていた。
Bethesda Softworksは先日発表した『Wolfenstein II: The New Colossus』について、開発を担当するMachineGamesが本作の内容を紹介するトレイラーを2本公開した。
レベルファイブとcomceptは、レベルファイブの100%子会社となる「LEVER5 comcept」の公式サイトを公開した。同社はレベルファイブの大阪拠点として、ゲーム・アプリの企画開発や人材獲得などの事業に取り組んでいく予定だという。
ナツメアタリは、Steam版『Wild Guns Reloaded』を7月5日にリリースすると発表した。価格は1800円(税込)、対応言語は日本語と英語。本作は昨年12月にPS4版がリリースされており、約半年の期間をおいてPC版が登場することとなる。
「Bethesda E3 Showcase」で正式発表された『サイコブレイク 2(The Evil Within 2)』(関連記事)に関して、「E3 PlayStation Live」のインタビューに応じたBethesda SoftworksのPete Hines氏とTango GameworksのゲームディレクターJohn Johanas氏がいくつかの情報を明らかにした。
『Grand Theft Auto IV』『Grand Theft Auto V』『Max Payne 3』のModツール集として知られる「OpenIV」が、Take-Two Interactiveからの要請を受け、公開を中止することが明らかとなった。「OpenIV」は複数のModツールの総称で、現在まで『GTAV』のテクスチャ・サウンドを入れ替えるタイプの多数のModにて採用されてきた。
E3 2017の開催にあわせて、Iron Galaxy Studiosの最新作『Extinction』のゲームプレイ映像が公開された。本作は6月1日に正式発表された3Dアクションゲーム。プレイヤーは超人的な身体能力を持つ戦士として、人間の何倍もの体積を誇る巨大なオーガたちの侵略から、壁に囲まれた街で暮らす人類を救う。
Humble Bundleは、サブスクリプションサービス「Humble Monthly」における新たなサービス「Humble Trove」を正式発表した。EA AccessのThe VaultやXbox Game Passと同様のゲームライブラリを提供するサービスとなっており、Humble Bundleパブリッシングの「Humble Originals」やほかのDRMフリーゲームにアクセスすることができる。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































