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バンダイナムコエンターテインメントは現在開催中のgamescom2017にあわせて『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』の新たなトレイラー公開した。映像では、大空を舞台とした壮大なドッグファイトやそれぞれのキャラクターが想いを吐露するシーンが確認できる。
先日、海外の『スプラトゥーン2』広場が「ケモノ(Furries)」のイラストで埋め尽くされた事件を報じたが、今度はLGBTをめぐる論争が勃発しているようだ。 その様子をKotakuやGameInformerが伝えている。この事件のなりゆきは驚くほど前回のケモノ騒動に似ている。
Electronic Artsは8月22日、スウェーデンに拠点を置くインディースタジオZoink Gamesが手がける『Fe』を、PC(Origin)/Nintendo Switch/PayStation 4/Xbox One向けに2018年前半に発売すると発表した。
「ustwo games」は、『Monument Valley 2』のAndroid版の事前登録を開始した。同作は今年6月にiOS(iPhone/iPad/iPod touch)版がリリースされており、Android版は後日配信されることが伝えられていた。現時点でAndroid版の価格は公開されていないが、iOS版は600円にてリリースされている。
2K Gamesは8月21日、初代『BioShock』の発売10周年を記念し、豪華特典付き『BioShock 10th Anniversary Collector’s Edition』を海外向けに発表した。『BioShock: The Collection』と全長11.9インチのスタチュー(ビッグダディとリトルシスター)を同梱したもので、スタチューにはオーディオクリップの再生、ドリルの回転、ライトアップ機能が付いている。
『Undertale』の日本公式Twitterアカウントは、同作のPC/Mac(Steam)版にて日本語データの配信を開始したと発表した。同作においては8月16日にPS4/Vita向けの日本語版が「8-4」からすでに販売されており、それに続いてPC版もアップデートされたかたちとなる(関連記事)。
THQ Nordicは8月21日、ドイツ・オッフェンブルクに拠点を置くインディースタジオBlack Forest Gamesを買収したと発表した。同スタジオは、2012年に閉鎖されたSpellbound Entertainmentのコアメンバーらが同年に設立し、『Giana Sisters』シリーズや『Rogue Stormers』などを開発・販売してきた。
任天堂は本日8月22日、ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(以下、ミニスーファミ)の紹介映像を公開した。映像は6分を超えるボリュームになっている。
当初は小さなインディータイトルとして開発が進められていた同作が、いかにしてAAA級と同じ60ドルの大型タイトルへと進化を遂げたのか、海外メディアEngadgetとのインタビューに応じたスタジオ創設者Guillaume Provost氏が語っている。
THQ Nordicは8月21日、オープンワールド・アクションRPG『Biomutant』を発表した。プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年発売予定。
Blizzard Entertainment(以下、Blizzard)は8月21日、「Gamescom 2017」に先駆けて配信したプレビューイベントにて、『Overwatch』の新エスコートマップ「Junkertown(ジャンカータウン)」を発表した。
Devolver Digitalは『RUINER』をPC(Steam)/PS4/Xbox One向けに2017年9月26日にリリースすると発表した。価格は未定。合わせて同作に楽曲を提供している「Sidewalks and Skeletons」のBGMに合わせて展開される最新トレイラー「Ugly Heart Trailer」が公開されている。
Deck Nine Gamesが開発する『Life is Strange: Before the Storm』の海外ローンチトレイラーが公開された。本作は『Life is Strange』の3年前を描く前日譚であり、主人公は16歳のクロエ。彼女と親しい仲であったレイチェルとの物語が紡がれる。
PlayStationの公式YouTubeチャンネルにて、『シェンムー3』の第一弾ティーザートレイラーが公開された。2015年にKickstarterを実施し633万ドルを集めることに成功し、開発中のコンセプト映像などがいくつか公開されてきた同作だが、ティーザーと冠された映像は今回が初となる。
Microsoftはgamescom 2017に合わせて、シリーズ最新作『Age of Empires IV』を正式発表した。対象プラットフォームはPC。現在はティーザー映像が公開されているのみで、ゲームの詳細や発売時期などは不明。
スクウェア・エニックスは本日8月21日、Windows版『ファイナルファンタジーXV』を発表した。発売時期は2018年初頭。すでにSteamではストアページが用意されている。ストアページによると日本語字幕・音声に対応しているようだ。
韓国SONNORI Corp.は8月21日、『WHITEDAY 2: SWAN SONG』を発表し、ティーザーサイトを公開した。PlayStation 4向けに2018年の発売を予定している。本作は、国内発売予定のホラーアドベンチャー&恋愛シミュレーションゲーム『WHITEDAY〜学校という名の迷宮〜』の続編だ。
『マリオカートWii』にて先日、発売後9年後にして実装されなかった幻の「ミッションモード」が発掘された。その「ミッションモード」の詳細が明かされている。同モードの発見者であるMrBean35000vrは、発見の報告後から『マリオカートWii』の内部データの調査を続けていた。
恐竜サバイバルゲーム『ARK: Survival Evolved』のクリエイティブ・ディレクターなどを務めるJeremy Stieglitz氏は8月19日、同作のXbox One版とPlayStation 4版のクロスプラットフォームプレイが同スタジオ内のテストでは既に実現していることをTwitter上で明らかにした。
マイクロソフトは8月21日、Playful Corp.が開発する3Dアクション・アドベンチャーゲーム『Super Lucky’s Tale』を11月7日に発売すると発表した。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































