Electronic Artsは、『Battlefield V(バトルフィールド V)』のオープンベータテストを今週から実施する。9月6日午後5時からは誰でも参加可能となる。またPC版のオープンベータテストには“暴言フィルター(Profanity filter)”が導入されることが明かされている。
海洋サバイバル『Subnautica』のスタンドアロンDLC『Subnautica Below Zero』が発表された。氷河や氷山に覆われた極地が舞台となるもので、本編よりもストーリー性の高いサバイバルゲームになるという。『Subnautica Below Zero』は数か月中に早期アクセス入りする予定だ。
『レッド・デッド・リデンプション2』の未公開デモ映像が米国ビデオゲーム販売店GameSpotの従業員向けカンファレンスにて披露された。『レッド・デッド・リデンプション2』は2018年後期の大注目作品であるが、映像を見た人々は「退屈」「眠い」といったネガティブな感想を漏らしている。その理由とは。
アメリカのヒップホップアーティストであるエミネムは、8月31日に新アルバム「Kamikaze」をリリースした。同アルバムには「Good Guy」という共同プロデュース曲が収録されているが、実はこの曲は『キングダムハーツ』の楽曲をサンプリングして作られたようだ。
今月9月7日に発売されるPlayStation 4向け『スパイダーマン』が思わぬ形で注目を集めている。海外コミュニティredditユーザーが注目したのは、『スパイダーマン』の最新トレイラーにうつった美しい「水たまり」だった。
インディースタジオWashBearは、『Parkasaurus』を9月25日にSteamにて早期アクセス配信開始することを発表した。『Parkasaurus』は、恐竜が住まうテーマパークを運営するシミュレーションゲームだ。危険な恐竜たちの世話と経営の健全化の両立を目指す。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。147回目です。『Destiny 2』に復帰する人。『サガ スカーレット グレイス 緋色の野望』を始めた人。リマスターにあわせて『幻魔 鬼武者』引っ張り出した人。色んな方がいるようですね。
PlayStation 4専用タイトル『ゴースト オブ ツシマ』は、蒙古襲来をテーマとしたオープンワールドゲーム。1274年の対馬をテーマとしたゲーム『ゴースト オブ ツシマ』をアメリカのスタジオが作っているが、本作では「古流武術の専門家」が開発に協力しているようだ。
パブリッシャーのDevolver Digitalは9月1日、『Gato Roboto』を発表した。プラットフォームはPCとNintendo Switchで、2019年に発売する。『Gato Roboto』は、メトロイドヴァニアならぬ“CatMechtroidvania”というジャンルの作品。ネコとメックとメトロイドヴァニアを組み合わせたゲームとなるようだ。
フライハイワークスは本日9月1日、『伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠』をNintendo Switchにて今冬配信すると発表した。『伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠』は、ハッピーミールが開発するアドベンチャーゲームだ。キャラクターデザインに荒井清和氏を迎え、コマンド選択型方式という懐かしいスタイルでゲームが展開される。
ヨーロッパ35か国以上で流通するゲームのレーティング審査をおこなっている団体PEGIは8月30日、ゲーム内に含まれる表現・コンテンツを示すアイコンに「ゲーム内課金」を追加すると発表した。コンテンツアイコンとしてゲームパッケージにて事前に確認できるようにするためだという。
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『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。