癒し系・脱衣ワイフSTG『Deep Space Waifu: FANTASY』のPC(Steam)配信が開始された。日本語にも対応。シリーズ4作目となる『Deep Space Waifu: FANTASY』では、やさしいシンセ音楽を聴きながらファンタジー・モンスター属性の女性キャラクターの衣類を撃って脱がしていく。
Frogwaresは9月28日、探索型アクション・アドベンチャーゲーム『The Sinking City』の開発で使用しているツール「City Generator」の新たなデモ映像を公開した。今回の映像ではその実力をテストするために、トルコ・イスタンブールの街を8時間以内で再現することに挑戦している。
今月9月中旬から下旬にかけて、日本でTwitterを中心にブームを引き起こした「クッパ姫(Bowsette)」の流行が海外に波及し、第二波というべきバイラル現象を生み出している。『NewスーパーマリオブラザーズU デラックス』の設定から始まったクッパ姫は流行し続けているが、その先には一体何があるのだろうか。
セキュリティ・ソリューション会社DNPハイパーテックが、弊誌AUTOMATONとのタイアップにあたり質問を募集中だ。DNPハイパーテック社はゲームを含むPC・モバイル向けのソフトウェアにプロテクトをかけ、違法行為から守る「CrackProof」を主力商品としている。
海外掲示板Redditのユーザーが、氏の息子さんが描いたかわいらしい『ドラゴンクエストビルダーズ』のマニュアルを披露している。氏の息子さんは小学校2年生で、マニュアルを作るというライティングの課題が与えられたという。この息子さんが選んだのは、Nintendo Switch版『ドラゴンクエストビルダーズ』だった。
Steamで早期アクセス販売中のサメ x 水中バトルロイヤル『Last Tide』にて、無料ウィークエンドが実施された。『Last Tide』は最大100人近くのプレイヤーがサメだらけの海域で死闘を繰り広げるバトルロイヤルゲーム。サメゲー『Depth』開発スタジオの作品ということもあり、複数種のサメが登場する。
スウェーデンに拠点を置くスタジオStunlock Studiosは9月26日、『Battlerite Royale』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Battlerite Royale』は、同スタジオのアリーナ系対戦アクションゲーム『Battlerite』から派生したバトルロイヤルゲームだ。
『The Walking Dead』『The Wolf Among Us』といったアドベンチャーゲームの開発元として知られるTelltale Gamesが大規模なレイオフに踏み切ったことを受け、Telltale Gamesの元従業員が集団訴訟を起こした。事前予告なく解雇されたことを受けて起訴した形となる。
今月9月24日に、『スーパーマリオブラザーズ』の最速クリア記録が更新されたことが海外で話題を集めている。タイムは4分55秒913。ファミリーコンピュータの実機を使い、付属のコントローラーで叩き出した記録であるという。特筆すべきは、『スーパーマリオブラザーズ』の世界記録が初めて4分55秒の大台に突入したことだ。
Codemastersは9月26日、オフロードレースゲーム『DiRT Rally 2.0』をPC(Steam)および海外PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。『DiRT Rally 2.0』は、オフロードレースゲームDiRTシリーズの最新作であり、2015年リリースの『DiRT Rally』の続編だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日9月27日、10月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『GOD EATER 2 RAGE BURST』や『THUMPER リズム・バイオレンスゲーム』がフリープレイとして提供される。
パブリッシャー3gooは、11月29日に『STEEL RATS(スティール ラッツ)』をPlayStation 4向けに国内発売する。『STEEL RATS』は、ディーゼルパンクの世界を舞台にしたバイクゲームだ。筆者はTGS2018にて先行して同作をプレイした。バイクゲームとしてかなり意欲的な作品であったので、その内容をお伝えする。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント社長兼CEOの小寺剛氏は、公式サイトにてPS4におけるクロスプレイに対応していくことを発表した。これまでPS4の他コンソールとのクロスプレイを許可してこなかった同社が、『フォートナイト』からクロスプレイを開放する。
コナミデジタルエンタテインメントは9月26日、『悪魔城ドラキュラXセレクション 月下の夜想曲&血の輪廻』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4。『悪魔城ドラキュラXセレクション 月下の夜想曲&血の輪廻』は、シリーズ人気作2作品をリマスターするタイトルだ。
アクションゲームを作りたいというユーザーに向けて、アクションゲームを手がけたクリエイターにその極意を聞くという本企画。第一回目は、『1001 Spikes』を手がけたヲサ田サム氏をお迎えし、アクションゲームづくりのこだわりを教えてもらう。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。