Activisionは5月18日、コミュニティイベントを開催し『Call of Duty: Black Ops 4』のゲーム概要を発表した。本作は、これまでBlack Opsシリーズを手がけてきたTreyarchが引き続き開発を担当する。目玉となるのは、新たなゲームモード「Blackout」だ。
Steamにてアダルトゲーム『HuniePop』などを配信するHuniePotが、Steamを運営するValveからポルノコンテンツの削除要請を旨としたメールを受け取ったことをTwitter上にて明かした。今すぐポルノコンテンツを消しなさい、というのがValveの意向のようだ。
美麗なドット絵で彩られたクォータービューのマップ。縦横無尽に敵を叩き斬る爽快感のあるアクション。そして、自由度の高いプレイを特徴とするフリーゲーム『箱庭えくすぷろーら』。同作の開発者であるすき氏にインタビューをおこなった。作品のルーツやドット絵で表現するエロスについて語ってもらう。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは5月17日、クライアント内公式トーナメント「Clash」についてグローバルローンチを発表した。『リーグ・オブ・レジェンド』では昨年末に実装予定が発表されたが、いよいよ5月25日より正式開催がスタートする。
Epic Games Japan代表の河崎高之氏を聞き手とし、Unreal Engine 4を採用したタイトルの開発者にお話をうかがう対談企画第三弾。今回お迎えするは、『TINY METAL』を手がけたAREA 35のプロジェクトメンバー。PC・コンソールに対応した贅沢なビジュアルの作品として発売された『TINY METAL』の制作秘話をたどる。
マイクロソフトは5月17日、Windows 10/Xbox One向けの周辺機器「Xbox Adaptive Controller」を海外発表した。同コントローラーは、Xbox Oneコントローラーなど従来のゲームパッドを使用することが難しい身体的ハンディキャップを持った人たちを含め、可能な限り誰もがゲームを楽しむことができるようにデザインされたデバイスだ。
マーベラスは『リトルドラゴンズカフェ -ひみつの竜とふしぎな島-』の公式サイトをオープンし、同作の情報を公開した。『リトルドラゴンズカフェ』は『牧場物語』シリーズの生みの親である和田康宏氏が手がけていることが話題を呼んだが、国内向けにはその『牧場物語』を発売するマーベラスから発売される。
スクウェア・エニックスは本日5月17日、Steam版『クロノ・トリガー』の第2回アップデートを配信開始した。数回に分けて実施されるアップデートの第二弾となる。今回はバトルUIを変更しており、さらに6月の前半のアップデートでは、UI全体を改善していくと予告している。
カプコンは本日5月17日、Nintendo Switch向け『大神 絶景版』を8月9日に発売すると発表した。価格はパッケージ版が税別2990円で、ダウンロード版が税別2769円。パッケージ版と全22曲収録のサウンドトラックCD「大神 幸玉旋律集」を同梱した『大神 絶景版 幸しらべ』は税別3990円で発売される。
ドイツのゲーム会社Gameforgeは5月16日、『RockShot』を発表した。開発を手がけるのは『デビルズサード』を手がけたヴァルハラゲームスタジオの子会社であり、同作の開発に携わったソレイユ。『RockShot』は、早期アクセスの基本プレイ無料タイトルとして6月に配信されるとのこと。
Electronic Artsは5月17日、『Battlefield(バトルフィールド)』シリーズ最新作のタイトルが『Battlefield V』となることを発表した。『Battlefield V』の開発を手がけるのは、これまでのシリーズ作でもおなじみのEA DICEで、マルチプレイとシングルプレイの両方に力を注いでいるとのこと。
Sukeban Gamesは本日5月16日、『VA-11 Hall-A ヴァルハラ』のPlayStation 4/Nintendo Switch版を発表した。発売時期は2019年初頭となる。『VA-11 Hall-A』は、2016年6月にPC向けに発売されたサイバーパンクテキストアドベンチャーゲームだ。舞台となるのは、2070年代の荒廃都市グリッチシティ。
スクウェア・エニックスは5月15日、Nintendo Switch向けRPG『OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)』を紹介する最新紹介映像を公開した。『オクトパストラベラー』の主人公となる8人の冒険者のうちの最後の2人が公開されたほか、気になるパーティーや周回要素についても判明している。
海外パブリッシャーDeep SilverとYs Netは、2018年下半期の発売を予定していた『シェンムー3』を、2019年に発売すると発表した。Deep SilverとYs Netの鈴木裕氏は、ともに延期理由について「さらなるクオリティアップのため」であると説明している。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは5月15日、新チャンピオン「パイク ブラッドハーバーの殺戮鬼」の実装を告知した。「パイク」はサポートでありながらアサシンでもある異色のチャンピオン。その性能やどのような役割をもたせることができるか、改めておさらいしよう。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。