『バイオハザード RE:2』に登場するタイラント(通称:ミスターX)が、SNSやRedditにてひとつのネットミームとなりつつある。ミスターXという名前にかけてラッパーDMXのヒット曲「X Gon’ Give It To Ya」を流したり、レオン/クレアとミスターXの関係性をメタファーとしてあらわすものだ。
『PUBG』の開発元PUBG Corporationは1月29日、一般に無料で公開している本作のAPI「PUBG API」を利用したサードパーティアプリ「PUBG Report」を公式サイトにて紹介した。実況者を通じてリプレイがみられるという、少々変わったアプリである。
『Detroit: Become Human』『HEAVY RAIN』などで知られるQuantic Dreamと、『荒野行動』『Identity V』などを運営する中国大手NetEaseが提携。またQuantic Dreamは今後、PS独占ではなくマルチプラットフォーム対応の次世代タイトル開発に乗り出す。
ゲームスタジオMedia Molecule は1月29日、現在ベータテストを実施しているDreams Universe』内の模様をSNSへ投稿すること、配信サイトでストリーミングすることを公式に許可する旨を発表した。NDA解禁をうけ、可能性にあふれた作品がSNSに投稿されている。。
シカが縦横無尽に駆け回るシミュレーションゲーム『ごく普通のシカのゲーム: DEEEER Simulator』が、現在開発中だ。『DEEEER Simulator』は、“ただのシカ”を操り町並みを駆け巡ることができる、オープンワールド型のシミュレーションゲームだ。
ハト同士で戦うハト格闘ゲーム『Pekken』のプロトタイプ映像が公開。製品化が決まっているわけではないが、1万RTされたら本格的に開発を進めると宣言したり、ハト恋愛シミュ『Hatoful Boyfriend』とのクロスオーバーに思いを馳せたりと、開発陣は茶目っ気たっぷり。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。