PS4版『Anthem』をプレイ中もしくは『Anthem』のアプリケーション終了時にPS4本体がシャットダウンするという現象が複数のプレイヤーより報告されている。シャットダウン以降、PS4が起動しなくなったとの投稿も。EAは本件について現在調査中であると説明している。
『ディビジョン2』アルティメットエディションの特典である「保管庫追加スペース」は、最大容量の増加ではなく、保管庫スペースの早期解放を意味すると説明された。『ディビジョン2』の各種購入特典が発表された2018年8月当時の説明とは、やや異なるニュアンスとなっている。
『ゴッド・オブ・ウォー』のアートディレクターを担当したRafael Grassetti氏が、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』のファンアートを描き続けている。ひとりで、すでに18体のファイターのイラストを描いたというのだから驚きだ。
Devolver Digitalから販売中の弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の売り上げが、現時点で200万本を大きく超えており、このうちNintendo Switch版のみで100万本以上を記録していることが明らかになった。
『Anthem』にて宝箱やボス戦のファーミングを行っていたTwitch配信者のGladd氏が、ゲームから永久バンされた。『Anthem』ではストロングホールドのボス戦だけを繰り返すエクスプロイトや、特殊スキルを連続使用できるグリッチなどが報告されており(現在は修正済み)、それらの使用によりバンされたのではないかとGladd氏は語っている。
コーエーテクモゲームスは3月1日、3D対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE 6』を発売した。本作では、コスチュームをアンロックするには設計図を入手する必要があるのだが、その仕様についてファンからの評判はあまり芳しくないようだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。