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パブリッシャーPLAYISMは本日9月19日、『N1RV Ann-A(ニルヴァーナ)』の日本語版を国内向けに発売すると発表した。前作『VA-11 Hall-A』のNintendo Switch/PlayStation 4向けの日本語版が発売されることも明かされている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日9月19日、「プレイステーション クラシック」を発表した。初代プレイステーションをコンパクトなサイズで復刻し、懐かしのソフトウェアタイトルを20作品内蔵したハードウェアだ。
ポーランドのインディーデベロッパーRobot Gentleman開発のサバイバル・シミュレーション『60 Parsecs!』のSteam配信が開始された。『60 Seconds!』で知られる開発陣の最新作では、60秒で荷物を集めて宇宙ステーションから脱出し、60パーセク(約200光年)の長旅に出る。
Devolver Digitalによるオープンワールドサバイバルゲーム『SCUM』が早期アクセス開始から僅か3週間ほどで販売本数100万本を突破していることが開発チームのアナウンスによって明らかとなった 。そして、この100万本突破を記念して、ふたつの期間限定アイテムがゲーム中に登場している。
3gooは本日9月19日、PlayStation 4向け『Dead by Daylight』の日本語パッケージ版を発売すると発表した。『Dead by Daylight』は、1人の殺人鬼と4人の生存者に分かれて対戦するホラーゲームだ。パッケージ版は日本人殺人鬼が登場するDLCを含むという。
Ysbryd GamesとSukeban Gamesは本日9月18日、『N1RV Ann-A(ニルヴァーナ)』を発表した。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Nintendo Switchで、2020年に発売予定。『N1RV Ann-A』は、サイバーパンクADV『VA-11 Hall-A』に続く新作である。
インディースタジオPositech Gamesは9月14日、政治シミュレーションゲーム新作『Democracy 4』を開発中であることを発表した。『Democracy』シリーズでは、プレイヤーは一国の大統領あるいは首相となり、次期選挙での再選を目指すのだ。
セガゲームスは本日9月18日、『ぷよぷよeスポーツ』を発表した。価格は税込1999円で、発売日は2018年10月25日。『ぷよぷよeスポーツ』は、「ぷよぷよ」シリーズを、競技として楽しむために最適化したタイトルだ。
トライエースは本日9月18日、『エンド オブ エタニティ 4K/HD EDITION』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4とSteamで、2018年10月18日に発売される。『エンド オブ エタニティ』は2010年1月にPlayStation 3およびXbox 360で発売された銃撃RPG。
PS4/XBO用タイトル『レッド・デッド・リデンプション2』の登場人物やロケーションに関する最新情報が公開された。主人公アーサーが所属するダッチ・ギャングの一味には前作『レッド・デッド・リデンプション』の主人公ジョン・マーストンとその家族の姿も。本作の発売日は10月26日を予定。
パブリッシャーHeadup Gamesは9月17日、『Silver Chains』を正式発表した。対応プラットフォームは、PCおよびPlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch。『Silver Chains』は、英国の廃墟で繰り広げられるサイコホラーゲームだ。
水口哲也氏率いるEnhanceは9月18日、『TETRIS EFFECT(テトリス・エフェクト)』を11月9日に発売すると発表した。『テトリス・エフェクト』は、Tetris Holdingから公式にライセンスを受けて制作される、パズルゲーム『テトリス』の新作タイトル。
タイトーは9月18日、家庭用ゲーム筐体「ARCADE1UP」を発表した。ARCADE1UPは、アメリカの会社Tastemakersが各ゲームメーカーからライセンスを受けて製造する、業務用のアップライト型アーケードゲーム筐体を3/4スケールで再現したゲーム機だ。
最大16人対戦のバトルロイヤルゲーム『The Culling』が、Steamにて基本プレイ無料タイトルとして再始動。近接武器や弓矢といったプリミティブな攻撃手段や三すくみの戦闘システムを中心とした『The Culling』 リリース初期の仕様に戻し、「Day 1」に近い状態から立て直すべく、開発が再開された。
スクウェア・エニックスは本日9月18日、『Just Cause 4(ジャストコーズ4)』を2018年12月6日に発売すると発表した。『ジャストコーズ』は、オープンワールド型のアクションゲームだ。今作の舞台は、南米。自然の脅威がひしめくこの地にて、エージェントとして任務の遂行にあたる。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第579回目は『Zeus’ Battlegrounds』を紹介する。群雄割拠のバトルロイヤルジャンルに、ギリシャ神話シューター『Zeus’ Battlegrounds』が登場する 。
任天堂は9月14日、「Nintendo Direct 2018.9.14」を通じて『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』を発表した。映像では、同作に「キノピーチ」というキャラクターが登場することが明かされたが、その「キノピーチ」の正体をめぐる謎が深まっている。
RedG Studiosは9月17日、PlayStation 4向けに開発中の『S.O.N』の最新映像を公開した。『S.O.N』は、『P.T.』や『サイレントヒル』『バイオハザード』シリーズから影響を受けるサイコロジカル・サバイバルホラーゲームだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第578回目は『CardLife: Cardboard Survival』を紹介する。『CardLife』は、サバイバルゲームだ。本作では、「ダンボール」で作られた世界が舞台となっており、一風変わったサバイバル生活が楽しめる。
任天堂は、9月19日より「Nintendo Switch Online」の正式サービスを開始する。Nintendo Switch用 ゲームのオンラインプレイは、これまでは無料体験として提供されてきたが、今後は有料となる。Nintendo Switch Onlineの加入必須、もしくは不要タイトルを整理してみよう。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。



















































































































