『ウィッチャー』の世界を舞台にした1人用カードバトルRPG『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』のPC版が日本語対応で配信開始された。また基本プレイ無料のマルチプレイ・カードゲーム『グウェント ウィッチャーカードゲーム』もPC版正式リリースを迎えている。PS4/XBO対応は12月を予定。
Chucklefishは本日10月24日、『Stardew Valley』をiOS向けに配信開始した。価格は960円。ゲーム内購入などは存在せず、モバイル移植にあたっての内容の削減もなし。960円でゲームを購入すれば、牧場ライフをまるごと楽しめる。
『フォートナイト』のPvEコンテンツ「世界を救え」の基本プレイ無料化が2018年内から2019年以降に延期となった。『フォートナイト』「世界を救え」は最大4人Co-op対応のアクション・ビルディングゲーム。現在は有料ファウンダーパックを購入することで早期アクセス版をプレイ可能。日本語対応済み。
パブリッシャー・デベロッパーのDotEmuは10月23日、『フライングパワーディスク:Windjammers』のNintendo Switch版を発売した。『フライングパワーディスク』は、中央で陣地を隔てたコンパクトなコート内にて、1対1でフライングディスクを投げ合うスポーツゲームだ。
任天堂は本日10月23日、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド~冒険ガイドブック付き~』を11月9日に発売すると発表した。昨年発売され、すぐに売り切れとなった冒険ガイドブック付パッケージ版の実質的な再販である。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月23日、『Marvel’s Spider-Man(スパイダーマン)』のストーリーDLC第一弾「黒猫の獲物」の配信を開始した。「黒猫の獲物」は、ピーター・パーカーのかつての恋人であるブラックキャットを題材としたDLCだ。
手持ちのヘッドセットをモーションコントローラーに変えるウェアラブルデバイス「Tilted」が開発中。50ドル以下の低価格、簡単セットアップでFPSのリーンや体勢変更といった操作を直感的に行えるようにするデバイスだ。「Tilted」はKickstarterキャンペーンを実施中、既に初期目標額を突破している。
Chucklefishは10月19日、現在開発中の『Wargroove』について、2019年第1四半期に発売すると発表した。本作は、『ファミコンウォーズ』や『ファイアーエムブレム』などから影響を受けるターン制ストラテジーゲームだ。すでに幾度かの延期を発表していたが、あらためて2019年春に伸びることが明かした。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。