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イングランドのインディースタジオMilo Gamesは11月22日、『Gizmo』を現地時間12月5日に配信すると発表した。価格は無料。無料で配信する理由は、3Dアクションへの愛をこめた『Gizmo』を清算するためだという。
デジゲー博 2018にて出展されていた、他ゲームエンジン製の『LA-MULANA 2』を『アクションゲームツクールMV』+SpriteStudioで再現するという企画。『LA-MULANA2』のプロデューサー楢村氏、KADOKAWAの最上氏・門田氏、ウェブテクノロジの浅井氏によるトークセッション内容をお届け
Hello Gamesは11月21日、『No Man’s Sky(ノーマンズスカイ)』に新要素を追加するバージョン1.75大型アップデート「VISIONS」を配信すると発表した。先月10月に水中を拡張する無料アップデートを配信したばかり。短期間かつ高頻度で新コンテンツを追加している。
本日11月22日、セガゲームスは、PlayStation 4用ソフト『ジャッジアイズ:死神の遺言』の「一章まるごと・スペシャル体験版」をPS Storeにて配信することを発表した。PlayStation Plus加入者には本日から先行配信が開始されている。
調査会社NPDによる10月の米国売上チャートが公開。『CoD:BO4』『RDR2』が順当にランクインし、年間ランキングの1位2位にも躍り出た。『CoD:BO4』『RDR2』とも米国に限らずグローバル規模での好調ぶりが別途報じられている。また『フォートナイト』効果でヘッドセットも売上増加傾向にある。
バンダイナムコエンターテインメントは本日11月22日、『塊魂アンコール』の体験版をNintendo Switch向けに配信開始した。『塊魂アンコール』は、2004年に発売された初代『塊魂』のグラフィックをリメイクした作品だ。
インディースタジオNEXT Studioは11月20日、『Bladed Fury』を12月19日に発売すると発表した。『Bladed Fury』は、た筆で描いたような独特のビジュアルが目を引く、中国のスタジオらしい作品である。
本日11月22日、Steamオータムセールがスタートした。セール期間は日本時間11月28日の午前3時までの約5日間。Steamオータムセールでのセール対象となるのは1万3000以上と大量。そこで、最安値タイトルに条件を絞って、お買い得なゲームをピックアップしていきたい。
パブリッシャーDigital Tribeは、探索アドベンチャーゲームを『Broken Reality』を、現地時間11月29日に発売すると発表した。『Broken Reality』は「インターネット」を題材にした、やや狂ったバーチャル世界をさまようゲームだ。
今回のIndie Pickで紹介するのは『Little Misfortune』。8歳の少女が母親に「永久の幸福」をプレゼントすべく旅に出るという、怪作ADV『Fran Bow』の開発陣が贈る新作である。かわいらしくもどこか不気味な『Little Misfortune』は2019Q1リリース予定。
Digital Extremesは11月21日、『Warframe』のNintendo Switch版を、基本プレイ無料として配信した。『Warframe』は最大4人でのオンライン協力プレイが可能で、プレイ時はオンラインへの接続が求められるが、Nintendo Switch Onlineへの加入は不要である。
カナダの開発スタジオSpacewave Softwareにより開発され、デジカから販売される対戦シューティング『ライバル・メガガン』が11月30日に発売される。対応プラットフォームはPC、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switchで、価格は1480円となっている。
Blizzard Battle.netにて『オーバーウォッチ』『ディアブロIII』『StarCraft II』『COD:BO4』『Destiny 2』「孤独と影」などがセールを実施中。『オーバーウォッチ』『COD:BO4』『Destiny 2』などはPS StoreにてPS4版のセールも実施されている。
『レインボーシックス シージ』で予定されていたゲーム内表現の一部変更プランが撤回された。『レインボーシックス シージ』のアジア展開拡大を想定して暴力・性的表現、ギャンブル関連のビジュアルを修正する計画であったが、コミュニティからの猛反発を受けて撤回する形となった。
Valveは11月20日、Steamコミュニティにて「Steam Link ハードウェア(の在庫)はほとんど無くなりました !」と報告した。今後は「既存の」ハードウェアのサポートを継続すると伝えていることから、事実上の、生産停止宣言であると言えるだろう。
今月11月20日、『キングダム ハーツ III』の開発が完了したことが、公式Twitterアカウント上で、ディレクターの野村哲也によって明かされた。長きに渡り開発された『キングダム ハーツ III』は、ついに2019年1月25日に発売されることになる。
ソニーの海外向けTwitterアカウント本日11月21日、ハリウッド映画『モンスターハンター』の画像を公開した。これまで公開されてきた映画版『モンスターハンター』のミリタリー色の強い画像とは異なり、オリジナルのエッセンスを感じさせるものとなっている。
今回のIndie Pickで紹介するのは『The Murder Mystery Machine』。『The Murder Mystery Machine』は、刑事となり、殺人事件の謎を解くアドベンチャーゲームだ。見かけこそは普通のゲームであるが、本作においては殺人事件は自動生成されるのだという。
本日11月20日、Amazon.co.jpにて、「大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ amiibo 63種セット」が販売されることが発表された。Cyber Monday記念発売の限定商品とされており、数量は50セット限定。12月7日(金)18:00より販売が開始される予定だ。価格は今のところ公表されていない。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、11月19日にMarvel Entertainmentとの提携を発表した。『LoL』の世界を舞台にしたストーリーを共同で制作していく予定で、第一弾として12月19日より「アッシュ:アヴァローサンの戦母(仮)」が配信予定となっている。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































