Ubisoftが『R6S』や『ゴーストリコン ブレイクポイント』などのライブサービス型タイトルにて、アップデート頻度を高める意向を示した。アップデートを連発する『フォートナイト』と競い合えるのか問われた、CEOのYves Guillemot氏による回答だ。なお同社は2019Q4に未発表大型タイトルを3本発売予定。
『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』5月分が配信開始された。Nintendo Switch Online加入者向けの特典として提供されている本ゲーム集に『クルクルランド』や『ドンキーコングJR.』が追加。恒例の「SPバージョン」としては『スターソルジャー』の“必勝バージョン”が配信されている。
ゲーマーをカジュアル/ハードコアといった大まかな定義で分けるのではなく、ゲームを「遊ぶ」「観る」「買う」といった複数の観点からセグメント分けする市場調査が行われた。ハードウェア愛好家、ポップコーンゲーマー、タイムフィラーといった8種類のゲーマーに分けられている。
歌手の青山テルマ氏が、Instagramのストーリーにて、自身が『Apex Legends』の「ライフライン」に似ているというネットミームに反応した。爆笑しながらリアクションをしたのち、友人宅におしかけ『Apex Legends』をプレイしている。
ESAは、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスにて現地時間6月11日から13日にかけて開催する「E3 2019」の会場から公式番組「E3 Coliseum」を放送する。ここに、動画配信サービス大手Netflixがここに登場することが明らかになった。
台湾にある私立大学南台科技大学の学生によるチームFrenzyZoneが、現在開発中であるファストペース3Dアクションゲーム『Frenzy Retribution』の第2弾トレイラーを公開した。本作はバグ修正後Steamにて無料配布が予定されている。
ディースリー・パブリッシャーは5月14日、Nintendo Switch向けRPG『オメガラビリンス ライフ』を、8月1日(パイの日)に発売すると発表。さらに、PlayStation 4向けの『ラビリンス ライフ』も同日発売し、“マル乳(チチ)プラットフォーム”対応すると発表した。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。