『ナイト・イン・ザ・ウッズ』日本語PS4/Nintendo Switch版の発売日が3月28日に決定。『ナイト・イン・ザ・ウッズ』は大学を中退したネコのメイが主人公の2Dアドベンチャーゲーム。キュートなビジュアルとは裏腹に、青年期ならではの内面の問題に踏み込んでいく、ポップでメランコリックな物語となっている。
Motion Twinは3月13日、『Dead Cells』の、Steam版向けのDLC第1弾「Rise of the Giant」を3月28日(日本では29日)に配信すると発表した。価格は無料。本作はNintendo Switch/PlayStation 4および海外Xbox One向けにも販売されているが、こちらでの配信日は未定。
インディースタジオVermillion Digitalは、弊誌に対し『M.A.S.S. Builder』をPC(Steam)およびNintendo Switch向けに発売する予定があると告知した。『M.A.S.S. Builder』は、ロボットを細かくカスタマイズできることが特徴の、ロボットアクションゲームだ。
任天堂は3月13日、Nintendo Switch Online加入者向けの特典として提供しているファミコンゲーム集『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』の、3月の追加タイトルを配信開始した。いつもどおり、今月も任天堂はこっそりと「特別版」を配信している。
GoogleがGDC 2019にてゲーム関連の基調演説を行う。開始予定日時は日本時間3月20日午前2時。Googleは近年ゲームのストリーミング技術に力を入れており、それに関連した発表に期待が高まる。なお昨年EAを退社したJade Raymond氏がGoogleに入社していたことも明かされている。
Ubisoft Storeにて春のセールが開催中。新作『ファークライ ニュードーン』のPC版が早速50%オフとなっているほか、『ファークライ ニュードーン』と『ファークライ5』のバンドルも5000円台の買い得価格。『アサシン クリード オデッセイ』『レインボーシックス シージ』などUbisoftの人気作品は軒並み値引きされている。
ゲームスタジオKRAFTONは3月13日、『ミストオーバー』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびNintendo Switchで、日本語対応ならびに国内発売が予定されている。『ミストオーバー』は怪しげな霧に覆われたダンジョンを進むローグライクRPGだ。
ゲームスタジオPuny Humanは3月8日、これまでSteamで売り切り型のゲームとして販売していた『Blade Symphony』を基本プレイ無料化した。さまざまな葛藤の末に下した決断であることを強調しているが、この発表以来、Steamストアページでは多くの低評価レビューが投下されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。