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Quantic Dreamは本日3月21日、『Heavy Rain』や『Beyond: Two Souls』、そして『Detroit: Become Human』をPC向けに発売すると発表した。
カナダのインディースタジオStudio MDHRは3月21日、2Dアクションゲーム『Cuphead』の無料アップデートを、PC/Xbox One版向けに4月18日に配信すると発表した
Brace Yourself Gamesは3月21日、『ケイデンス・オブ・ハイラル:クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説』をNintendo Switch向けに発表した。「ゼルダの伝説」の世界を舞台とした、リズム・ダンジョン探索ゲームである。
『Cuphead』のNintendo Switch版が発表。1930年代カートゥーン調の高評価2Dアクションゲームが、4月18日に海外で発売される。また『Cuphead』のNintendo Switch版はXbox Live対応予定であることも明らかとなった。
インディースタジオEmpyreanは、『Garden Flipper』を現地時間5月16日にSteamにて配信すると発表した。『Garden Flipper』は、改装作業シミュレーター『House Flipper』向けの「庭」を舞台とした大型DLCだ。本編と同様に日本語に対応する。
『Anthem』が2月の米国ゲーム売上トップに輝いた。2019年の現時点での累計売上金額では『キングダムハーツ III』に次ぐ2位。一方で開発元のBioWareは『Anthem』が不安定なローンチを迎えたことは自覚し、今後の改善を約束している。
Googleは、現在開催中のGame Developers Conference 2019にて、新たなゲーミング・プラットフォームとなる「STADIA」を発表した。「STADIA」は、PC・スマートフォン・タブレット・TVなどから、ストリーミングでゲームをプレイできるクラウド型のゲームサービス。
アークシステムワークスは3月20日、PlayStation 4/Nintendo Switch/PC向け耐繊アクションゲーム『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』の最新情報を公開した。また、発売日が7月25日に決定したことも明かされている。
『ディビジョン2』にて発生していた、発動したスキルがすぐに消えて15秒のクールダウンに入ってしまう不具合について、発生原因の多くが修正された。まだ発生原因はいくつか残っているが、それらも今週中に修正される予定だ。
セガゲームスは3月20日、PlayStation 4/Vita向け対戦型バトルアクションゲーム『電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録 とある魔術の電脳戦機』の販売を、明日3月21日から一時休止すると発表した。
Respawn Entertainmentは日本時間の3月20日午前2時、『Apex Legends』にシーズン1「ワイルドフロンティア」アップデートを実施、Redditにてパッチノートを公開した。ここには兼ねてより予告済みであった新レジェンド オクタンやバトルパスの実装が含まれる。
『レインボーシックス シージ』の新しいチームキル対策「リバースフレンドリーファイア」が近日中にテストサーバーに実装される。違反プレイヤーにダメージが返ってくるという『レインボーシック シージ』の新しいペナルティだ。
コナミは本日3月20日、往年のアーケード・家庭用ゲームが最新ハードで復活させる「アニバーサリーコレクション」を発売すると発表した。『アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション』『悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション』『魂斗羅 アニバーサリーコレクション』が発売予定。
セガゲームスは3月20日、PlayStation 4向け『龍が如く5 夢、叶えし者』を2019年6月20日に発売すると発表した。解像度が720pから1080pへ、フレームレートが30fpsから60fpsへと向上。より精細でなめらかなゲーム体験を楽しめる。
パブリッシャーTeam17は、『きみのまち ポルティア』をNintendo Switch/PlayStation 4向けに4月16日に配信すると発表した。『きみのまち ポルティア』は、穏やかな街を中心に繰り広げられるスローライフRPGだ。
ゲームスタジオCoffee Stainは3月20日、『Satisfactory』を早期アクセス配信開始した。『Satisfactory』は、「3D Factorio」とも称される工業系オープンワールドゲームだ。
Unity Technologiesは3月19日、GDC 2019に合わせて基調講演を実施した。現在プレビュー版が提供されているDOTS(Data-Oriented Technology Stack)ベースのUnityに組み込む物理エンジンのために、Havokと提携したことを発表した。
有名フリーウェア『Dwarf Fortress』の有料版が、Steam/itch.io向けに発表された。開発開始から17年が経過したこのタイミングで有料販売を決めた背景には、『Dwarf Fortress』開発者の健康悪化および米国医療制度への不安があった。
『Baba Is You』においては、“屁理屈”こそもっとも大事な考え方だ。屁理屈が重要なゲームというのはいささか奇特だとある考えるだろう。『Baba Is You』ではなぜ屁理屈が重要なのだろうか。まずはゲーム内容を説明していこう。
PlayStation Storeにて、「SPRING SALE 2019」が開催中だ。実施期間は2019 年3 月19 日から2019 年4 月1 日まで。PlayStation 4向けの250 以上のタイトルが、最大84%OFFの価格で購入できるセールである。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































