ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月26日、『Marvel’s Iron Man VR(アイアンマンVR)』をPS VR向けに発表した。インディースタジオのCamouflajが、SIE ワールドワイド・スタジオとMarvel Gamesと協力して開発中で、2019年内に発売する。
PC版『マインクラフト』の、とあるサーバーのハブエリアの光景が話題となっている。複数のサーバーを抱えるEmenbee Realms。そしてEmenbee Realmsのハブエリアには、とある事情を知った所縁のあるプレイヤーたちが立てた、メッセージ入りの看板で溢れることとなった。
ゲーム実況者による『GTA SA』スピードランを、視聴者がTwitchコメント欄を通じたチートコマンド入力により妨害する、もしくは手助けするという企画が実施され、話題となっている。実行者は普段『GTA SA』のスピードラン配信を行っているHugo One氏。クリア時間は約12時間であった。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。176回目です。今週は『SEKIRO』が発売されたこともあり、珍しく全員が新作を遊んでいるようですね。
サイバーパンクバーテンダーアドベンチャーこと『VA-11 Hall-A(ヴァルハラ)』が、5月30日にNintendo SwitchとPlayStation 4で発売される。際どい描写も多い『VA-11 Hall-A』にこめられた「性」や「萌え」についてのこだわりを訊いていく。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。