SIEの子会社でありデベロッパーのSucker Punch Productionsは公式Twitterにて、同社が開発を手がけた『InFAMOUS』が、発売から10周年を迎えたことを祝い、同作の初期アイデアとデザインを公開したツイートをいくつかのテストプレイ映像とともに投稿した。
イタリアのゲーム販売サイト兼デベロッパーのIndieGalaは5月25日、『Die Young: Prologue』の無料配信を同サイト内にて開始した。本作は、オープンワールドアクション『Die Young』のストーリーから数時間前に起こった出来事を描く、プロローグに位置する作品となる。
デベロッパーのHi-Rez Studiosは5月24日、ファンタジー・バトルロイヤルゲーム『Realm Royale』のNintendo Switch版を国内リリースした。『Realm Royale』は、ファンタジー世界にて最大100人のプレイヤーが戦う、比較的カジュアルなバトルロイヤルゲームだ。
個人開発者のところにょり氏は5月24日、死者を弔うアドベンチャーゲーム『おわかれのほし』のSteam版をリリースした。『おわかれのほし』はひとがもういない惑星で、動かなくなってしまった機械と、機械の子供がおわかれをしていくアドベンチャーゲームである。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。