マウスコンピューターは、ゲーミングPCブランドG-Tuneを保有しており、ゲームイベントやeスポーツチームのスポンサーなど、ゲームに関連したイベントや団体に支援をおこなっていることでも知られている。なぜそのような活動を進めるのか。そのメリットとは。
任天堂は5月30日、株式会社MARIモビリティ開発および代表取締役社⻑である⼭崎雄介氏を相手取った、不正競争行為および著作権侵害行為の差止等および上記行為から生じた損害の賠償を求める訴訟の控訴審判決にて、二審でも勝訴した。
スクウェア・エニックスは5月30日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』向けの追加DLC第3弾「近代建築パック」を配信開始した。あわせて、多くの機能を拡張する無料アップデートも配信されている。
イギリスのインディースタジオBossa Studiosは5月29日、MMOサンドボックスゲーム『Worlds Adrift』の開発およびサービスを終了すると発表した。今回の発表を受けてすでに販売を終了している。そして今年7月にサービス終了し、以降はプレイできなくなるとのこと。
Steamで配信中の難解サバイバルホラー『Pathologic 2』に難易度スライダーが近日実装される。だが『Pathologic 2』開発陣としては「本作を体験してもらえないよりはマシ」という温度感であり、同機能の利用は非推奨。「難易度を下げたいという誘惑に打ち勝ってほしい」と語っている。
『Anthem』天変地異イベントの情報公開が5月31日に予定されている。開発者ライブストリームにて披露されるとのこと。なお『Anthem』の最新アップデート1.2.0には、フリープレイの改善やレジェンダリーミッションの追加、各ジャベリンのバランス調整が含まれている。
『Death Stranding(デス・ストランディング)』の発売日が11月8日に決定。予約受付が開始された。『Death Stranding』の最新トレイラーではゲームプレイや各キャラクターの名前の一部が判明。新キャラとしてまたしてもハリウッド大物が参加している。
パブリッシャーPLAYISMは29日、個人開発者のあさまど氏が手がけるアクションADV『OUTRIDER MAKO ~露払いマコの見習い帖~(つゆはらいまこのみならいちょう)』を正式発表した。和風テイストが光る、探索アクションゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。