『ウォッチドッグス』シリーズ新作『Watch Dogs Legion』をE3 2019にて披露するとUbisoftが告知。『Watch Dogs Legion』はロンドン舞台のオープンワールド最新作としてリークされていた情報であり、今回Ubisoftがリーク情報を正式に認める形となった。
カプコンは6月4日、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』のプロモーションビデオ第二弾を公開した。PVでは調査団が新たな舞台「渡りの凍て地」を調査するストーリーや、前線拠点「セリエナ」が紹介されている。
セガゲームスは6月4日、「『メガドライブミニ』びっくり話」の生放送を実施。メガドライブミニ」収録タイトルの第4弾発表をおこなった。これまでには30タイトルが発表済み。今回、残るタイトルがすべて発表され、ついに収録タイトルの全貌が明らかになった。
Kickstarterで1200万円を集めた『Barkley 2』というインディーゲームが、チーム崩壊により開発難航。Kickstarterキャンペーンに出資するリスクを示す一例となっている。『Barkley 2』は主要メンバーが去り、現在はゲーム開発未経験のプロデューサーが指揮を執っている。
Unreal Engine 4マーケットプレイスに、「Shinto Shrine」と呼ばれる作品がある。日本の神社をモチーフにした同アセットは、国内外で高い評価を獲得している。そんな神社アセットの制作者である中村基典氏がアセットを売るというメリットや苦労などを語った。
カプコンは『モンスターハンター ワールド:アイスボーン』の新たな連携アクションや新要素を紹介する動画を公開した。今回はスラッシュアックス・チャージアックス・操虫棍・弓・ライトボウガン・ヘビィボウガンの6種の武器の新アクションが紹介されている。
インディーゲームの祭典「BitSummit 7 Spirits」。DotEmuはスポンサーとして本イベントに参加し、未発売の新作4タイトルをプレイアブル出展した。本稿では、その内のひとつ『フライングパワーディスク 2(Windjammers 2)』についてお届けする。
『フライデー・ザ・13TH:ザ・ゲーム』の日本語版がNintendo Switch向けに8月29日発売決定。『フライデー・ザ・13TH:ザ・ゲーム』は殺人鬼ジェイソンと7人のカウンセラーに分かれて対戦する非対称マルチプレイゲーム。Nintendo Switch版には各種有料・無料DLCが同梱されている。
『Call of Duty: Modern Warfare』のマルチプレイは、PC/PS4/Xbox One間のクロスプレイに対応。原則として入力デバイスごとにマッチメイクされる。コントローラー操作とキーボード/マウス操作で分けるという『フォートナイト』のような仕様により、平等なクロスプレイの実現を試みる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。