Cygamesは2月27日、『グランブルーファンタジーヴァーサス(以下、GBVS)』Steam版を発表した。発売日は日本時間で2020年3月14日(北米時間では3月13日)。価格は通常版が59.99ドル、キャラクターパスセットが79.99ドル。Steam版は、XSEED GAMES/Marvelous USAから販売される。
インディースタジオのCremaは2月27日、Steamにて早期アクセス販売中のモンスター育成MMORPG『Temtem』の中期ロードマップを公開。2正式リリースは2021年春に予定しており、同時期にはコンソール版の発売も計画していることも明らかにしている。
パブリッシャーのHeadup Gamesは2月26日、『Rigid Force Redux』を発表した。本作は、ドイツのインディースタジオcom8com1 Softwareが開発する横スクロールシューティングゲーム。2018年にSteam向けにリリースされた『Rigid Force Alpha』の続編となる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日2月27日、2020年3月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツを公開した。フリープレイには、『ワンダと巨像 Value Selection』と『ソニックフォース』が登場する。
『ポケットモンスター ソード・シールド』にて、PokemonDayを記念し、マックスレイドバトルにミュウツーが登場した。登場期間は、2月27日から3月2日8時59分まで。強力なレイドボスとなっているようだ。
DJとしてミキシングを楽しむ音楽クリエイションゲーム『FUSER』発表。『FUSER』は、『Rock Band』『Dance Central』で知られるHarmonixの新作。Billie Eilishの「bad guy」、Post Maloneの「Better Now」など100曲以上を収録し、PC/コンソール向けに2020年秋発売予定。
ハピネットは2月27日、『ブリガンダイン ルーナジア戦記』を2020年6月25日に発売すると発表した。発売日の発表にあわせて、ゲームプレイも確認できる「ブリガンダインルーナジア戦記2ndトレーラー」が公開されている。
『ディビジョン2』の「ウォーロード オブ ニューヨーク」DLC配信後に始まるシーズン制の仕組みが説明された。ストライカーギアやグローバルイベントの復活。また『ディビジョン2』開発者ライブ放送では、公式情報としてアーロン・キーナーが死ぬとは言っていないという、意味深な説明も。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。