任天堂が2001年に発売した『どうぶつの森+』において、歴史的快挙となるスピードランが達成された。そのチャレンジ内容は、ゲーム内通貨である9億9999万9999ベルを預金し、報酬アイテム「ゆうびんきょくのもけい」を入手するというもの。
Cygamesは3月8日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』の新たなプレイアブルキャラクター「ゾーイ」を発表した。ゾーイは、キャラクターパス1の対象として配信される5体目のキャラクターで、4月下旬の配信が予定されている。
Heritage Auctionsは3月7日、Nintendo PlayStation」のプロトタイプのオークションが終了し、30万ドル(約3160万円)で落札されたと発表した。バイヤーズプレミアム(手数料)が20パーセントに設定されているため、落札者は最終的に36万ドル(約3790万円)を支払ってこの幻のゲーム機を手にすることになる。
任天堂は3月7日、「Nintendo Switch あつまれ どうぶつの森セット」の予約販売を開始した。はれて予約販売が開始されたわけだが、Amazon.co.jp、ヨドバシカメラといった一部主要ストアでは即完売で転売などが始まっている。
レベルファイブは3月6日、特別キャンペーン「いま、遊ぼう!キャンペーン」を発表し、来週より実施すると告知した。「いま、遊ぼう!キャンペーン」は、レベルファイブのNintendo Switchダウンロード版ソフトを税込1000円の価格で購入できる破格のキャンペーンである。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。