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Wolcen Studioは2月13日、ハック&スラッシュアクションRPG『Wolcen: Lords of Mayhem』を正式リリースした。しかし現在、本作のサーバーにて不具合が発生している。
『Stardew Valley』開発者Eric Barone氏は新作2作品を開発していると報告した。Twitterユーザーからの質問に返信する形で明かしている。しかしその反響のあまりの大きさに困惑しているようだ。
Wargamingは2月13日、コンソール向けにサービス中の『World of Tanks: Mercenaries』において、全世界のプレイヤー数が2000万人を突破したことを明らかにした。
インディースタジオのBatterystaple Gamesは2月13日、2Dアクションゲーム『30XX』を発表した。対応プラットフォームはPCおよびコンソールで、2021年に発売する。
『Half-Life: Alyx』発売日が日本時間3月24日に決定。『Half-Life: Alyx』は、『Half-Life』と『Half-Life 2』の間の出来事を描く、VR対応のシリーズ新作。
国内のゲームデベロッパーのオレンジキューブは、2月13日(木)より『魔女の迷宮』のSteam版とDMM版を配信開始した。通常価格は税込1480円。『魔女の迷宮』はランダム生成のダンジョンを進んでいくローグライクRPGだ。
Ubisoftは2月14日、『レインボーシックス シージ』における新シーズン「VOID EDGE」のティザートレイラーを公開。今回の映像では、YEAR5シーズン1にて追加されるオペレーター2名の姿が判明した。
フニャフニャ人間の物理配達アクション『Totally Reliable Delivery Service』4月1日に発売決定。『Totally Reliable Delivery Service』の対応プラットフォームはPC(Epic Gamesストア)およびNintendo Switch/PS4/Xbox One。ベータ版はSteamで配信中。
Epic Gamesは2月14日、Epic Gamesストアにて『Kingdom Come:Deliverance』および『Aztez』の無料配布を開始した。無料配布期間は、2月21日1時まで。期間中にストアページから入手するとライブラリに追加され、以降はいつでも遊べるようになる。
PS4『仁王2』最終体験版が2月28日より期間限定配信、未公開のボスやステージが待ち受ける。『仁王2』最終体験版で作成したキャラクターの外見は、製品版に引き継ぎ可能。
スクウェア・エニックスは2月14日、『ファイナルファンタジーVII リメイク』の新情報を公開した。さまざまな情報が公開されているが、インターネットユーザーの注目を集めているのは、「召喚獣」であったようだ。
アメリカのオークションハウスHeritage Auctionsは2月13日、幻のゲーム機「Nintendo PlayStation」のプロトタイプのオークションを開始した。現在はウェブサイトや電話を通じた入札を受け付けている状況だ。
SFルートシューター『Outriders』ゲームプレイ映像公開。『Outriders』は最大3人Co-op対応の、異星探検ポストアポカリプス超能力カバーベースTPS。2020年ホリデーシーズン、PS4/Xbox One/PCのほかPS5/Xbox Series X向けに発売予定。
個人ゲームデベロッパーのNussygameは2月12日、『Ending Days』の大型アップデート停止を発表。あわせて、2本の新作を発表した。『B100X – Auto Dungeon RPG』が2020年、『Buriedbornes』の後継作『Buriedbornes2 – Dungeon RPG』が2021年にリリース予定。
『FF14』パッチ5.2「追憶の凶星」最新情報が発表。待望のデザコン装備の実装含め、『FF14』パッチ5.2の内容をひとまとめ。
シーズン2が開始した『Call of Duty: Modern Warfare』はメインメニュー画面もアップデートされ、ゲームモードの選択画面には「非公開」という項目が登場している。この非公開メニューは、長らく噂されているバトルロイヤルモードの実装が迫っていることを示しているのではと囁かれている。
カプコンは2月13日、現在開発中の『バイオハザード RE:3』に搭載されるマルチプレイ用モード「PROJECT RESISTANCE」について、新たな情報を公開した。
デベロッパーのCoffee Stain Studiosは2月11日、『Satisfactory』の大型アップデート第3弾を配信したと発表した。今回の『Satisfactory』アップデートでの目玉となるのは、パイプライン建設および液体資源の追加。
『Cartonfall: Fortress』Steamにて2020年発売へ。『Cartonfall: Fortress』は、ダンボール要塞を敵から守る、物理演算を活かした建築ストラテジーゲームだ。
『あつまれ どうぶつの森』の北米のストアページにおいて「ゲーム内課金」の表記が確認され、注目が集まっていた。しかしその「ゲーム内課金」の表記がひっそりと消えていたようだ。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































