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Curve Digitalは2月11日、『Human: Fall Flat(ヒューマン フォール フラット)』の売り上げが2500万本を突破したと発表した。『ヒューマン フォール フラット』は、ふにゃふにゃ人間のボブを主人公とするアクションパズルゲームだ。
国内のインディーゲームスタジオExploding Cable Productionsは2月12日、『Twin Horizons』の早期アクセス配信を2月20日に開始すると発表した。『Twin Horizons』は、最大上下8レーンでノーツが迫ってくるリズムゲームだ。
パブリッシャーNumskull Gamesは2月13日、アクションFPS『RICO London』を発表した。『RICO London』は犯罪組織の拠点を急襲して撃ち合いを繰り広げる刑事モノFPSだ。
インディースタジオTallBoysは2月12日、シュルレアリスム・アドベンチャー『Militsioner』のゲームプレイ映像を新たに公開した。『Militsioner』は巨大な警察官から逃れるゲームだ。
『スーパーマリオ 3Dワールド + フューリーワールド』の、“とあるステージの形状”が注目を集めている。橋の形が卑猥なものに見えるとの報告。
スクウェア・エニックスは2月12日、『ニーア レプリカント ver.1.22474487139…(NieR Replicant ver.1.22474487139…)』の新しいゲームプレイ動画を公開した。オリジナルの要素を継承しつつ、バージョンアップを遂げたゲームプレイが確認できるだろう。
ZephyrStudioは2月9日、『モン娘ぐらでぃえーた』を2月15日にリリースすると発表した。後日、Steam/iOS/Android版も配信される予定だ。
マイクロソフトは2月12日、『Sea of Thieves』について、日本語インターフェース・字幕に対応すると発表した。実装予定日は約1週間後。
CD PROJEKT REDがサイバー攻撃を受けて流出したデータが、最低でも100万ドル(約1億400万円)にて取引されたという。同社は2月9日、自社がハッカーによる攻撃を受けたことを発表していた。
Richard La Ruina氏は2月11日、自身が手がける『Super Seducer 3: The Final Seduction』のSteamでの配信を、Valveによって拒否されたと報告した。『Super Seducer 3』はナンパシミュレーターだ。
コロプラは2月12日、任天堂より請求されている損害賠償請求金額が、既存の44億から49億5000万円に増額されたと発表した。
Epic Gamesは2月12日、『Axiom Verge 2』のPC版がEpic Gamesストアで販売されることが発表された。批判が集まるとは思いきや、意外にも理解を示す声。その理由とは。
Epic Gamesストアは、次週の無料配布タイトルが『Rage 2』および『Absolute Drift』になると発表した。アカウントにログインあるいは新規作成して入手すれば、期間終了後も保有しプレイ可能だ。
有限会社キュートは2月12日、ドラマティック横スクロールシューティングゲーム『ナツキクロニクル』を、2月18日に配信すると発表した。『ナツキクロニクル』は2013年発売の『ギンガフォース』と世界観を同じくする作品。
Steamで高評価の時間操作アクション『Timelie』の作品ルーツに迫る。開発元Urnique Studioへのインタビューを介して、本作の開発事情やタイのゲーム事情にふれていく。
日本語学習ゲーム『Shashingo: Learn Japanese with Photography』が開発中。『Shashingo』では、街中のモノを撮影することで単語を覚えることができる。
Concerned Apeは2月12日、『Stardew Valley』大型無料アップデートとなるバージョン1.5をNintendo Switch/海外PS4/Xbox One向けに配信開始したと発表した。
パブリッシャーのVicturaは2月11日、FPS『Six Days in Fallujah』の開発再開を発表した。『Six Days in Fallujah』は2004年にイラク・ファルージャで起きた戦いを描いたシューターだ。
Valveは2月12日、Steamにて「Steam旧正月セール」を開始した。セール期間は、日本時間で2月16日3時まで。現在Steamでは1万8000本ほどの作品がセール対象となっており、2020年にヒットした話題作から正体不明の小粒なインディー作品まで、多様なタイトルがセール価格で購入できる。
デベロッパーのTorn Banner Studiosは2月12日、『Chivalry 2』を6月8日に発売すると発表した。『Chivalry 2』は、中世ヨーロッパの戦闘をモチーフにした一人称視点のマルチプレイ・アクションゲームだ。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。



















































































































