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Valveは6月16日、Steamにて「Steam Nextフェス」を開始した。イベント開催期間は、日本時間で6月23日午前2時まで。期間中は国内外デベロッパーの未発売新作の無料体験版が700本以上にのぼり配信される。
マーベラスは6月16日、各プラットフォームで販売中のダウンロードタイトルの価格改定を実施した。対象プラットフォームはNintendo Switch/PlayStation 4/PlayStation Vita/PSP。価格改定によって、多数の人気タイトルが大幅に値下げされている。
ZephyrStudioは6月15日、『モン娘ぐらでぃえーた』Steam/iOS/Android版を7月25日にリリースすると発表した。『モン娘ぐらでぃえーた』は、カードを使ってモンスター娘を育成し、闘技場の制覇を目指すローグライト育成RPGである。
PS5ホラー『Abandoned』を開発する小規模インディースタジオが、Twitterにて釈明を迫られるトラブルがあったようだ。トラブルの背景には、『サイレントヒル』にまつわるユーザーの反響があった。
任天堂は6月16日、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編の新映像を公開し、2022年に発売予定である とを発表した。しかし、正式タイトル名は未だに発表されない。それには意図があるようだ。
任天堂はNintendo Directを放送する前に、映像・音声のリアルタイムミラー配信をしないよう日本公式Twitterアカウントより要請していた。この対応が海外コミュニティにて批判を呼んでいるようだ。
Fallout London Teamは6月16日、『Fallout 4』向け大型Mod「Fallout: London」を正式発表した。「Fallout: London」では、舞台はアメリカを離れ、英国・ロンドンを探索することとなる。
Raw Furyは6月16日、現在Steamにて早期アクセス配信中の『Townscaper』を、2021年8月に正式リリースすると発表した。ユニークなアイデアとキュートなビジュアルが高く評価された。Steamでは8700件以上のレビューが寄せられ「圧倒的に好評」となっている。
Might and Delightは6月14日、おとぎ話オンラインRPG『Book of Travels』を8月9日に早期アクセス配信すると発表した。『Book of Travels』は、TMORPG(小規模マルチプレイヤーオンラインRPG)を謳う作品。
プラチナゲームズは6月16日、『The Wonderful 101: Remastered』について、新ゲームモード「タイムアタック」を追加するDLCの配信を発表した。本日中に順次配信予定だ。
『Battlefield 2042』開発者インタビュー映像公開。『Battlefield 2042』では、Bot導入により常に最大128人フルのゲーム体験が得られる。多様なゲームプレイについても語られた。
『Loop Hero』売上80万本突破。『Loop Hero』初メジャーアップデート1.1の詳細も公開。ゲーム速度オプションや新タイル・敵の追加が予定されている。
CD PROJEKT Groupは6月15日、PlayStation Storeでの配信が停止されているPlayStation 4版『サイバーパンク2077』について、現地時間6月21日に配信再開すると投資家向けに報告した。
任天堂は6月16日、情報番組「Nintendo Direct | E3 2021」内にて『WORTH LIFE(ワースライフ)』をNintendo Switch向けに発表した。発売日は2021年6月24日で、価格は税込2980円。
任天堂は6月16日、『Advance Wars 1+2: Re-Boot Camp』を海外Nintendo Switch向けに発表した。『ゲームボーイウォーズアドバンス1+2』のリメイク版だ。
スパイク・チュンソフトは6月16日、『ダンガンロンパ』シリーズ3部作と新作ボードゲームがセットになった『ダンガンロンパ トリロジーパック + ハッピーダンガンロンパS』を2021年内に発売すると発表した。
任天堂は6月16日、「Nintendo Direct | E3 2021」にて『メトロイド ドレッド』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、10月8日にリリースされる。
任天堂は6月16日、『ゼルダの伝説』をテーマとしたゲーム&ウォッチを発売することを発表した。発売日は11月12日、価格は5480円となっている。カラーリングはシリーズをイメージしたグリーンとゴールドだ。
野球ゲーム『パワプロクンポケットR』発表。10年ぶりのシリーズ最新作、新育成モードなどを搭載。1~2作目をベースにした「極亜久高校編」「ドリルモグラーズ編」「戦争編」収録。
任天堂は6月16日、現在開発中の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編の新映像を公開。同作を2022年に発売すると発表した。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。



















































































































