Perfect Worldは6月29日、『Magic: Legends』のサービスを、太平洋夏時間10月31日23時59分をもって終了すると発表した。同作は今年3月よりEpic GamesストアとArc Gamesにてオープンベータテストが実施されていたが、正式リリースされることなくサービスは終了となる。
弊社アクティブゲーミングメディアのインディーゲームブランドPLAYISMは6月30日、『ドキドキ文芸部プラス!(Doki Doki Literature Club Plus!)』を国内向けに2021年10月7日に発売すると発表した。PLAYISMからは、PlayStation 4/PlayStation 5/Nintendo Switchの3プラットフォーム向けに発売予定。
国内RTAイベント運営団体RTA in Japanは6月27日、オンラインRTAイベント「RTA in Japan Summer 2021」の採用ゲームタイトルを発表した。今回発表された採用タイトルもイベントファンの注目を集めている。
Joel Burgess氏は6月27日、愛犬のRiverが他界したことを、自身のTwitterアカウントを通じてファンに報告した。Riverは、『Fallout 4』にてコンパニオンキャラクターとして登場する、ドッグミートのモデルになった犬として広く知られていた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。