Global Sites
Global Sites
パブリッシャーNaconは7月7日、バイクシミュレーションゲーム『リムズレーシング』の新トレイラーを公開。『リムズ レーシング』はイタリア、ミラノに拠点を置くデベロッパーRaceWard Studioが開発する、本格的バイクシミュレーションゲームだ。
Naconは7月7日、アクションRPG『Steelrising』を2022年6月に発売すると発表した。『Steelrising』は、Nacon傘下のデベロッパーSpidersが手がけるアクションRPGだ。
Naconは7月7日、『Test Drive Unlimited Solar Crown』を2022年9月22日に発売すると発表した。『Test Drive Unlimited Solar Crown』は、レースゲーム『Test Drive』シリーズの中でもオープンワールドを採用した『Test Drive Unlimited』シリーズの最新作。
任天堂は7月6日、Nintendo Switch(有機ELモデル)を発表した。有機ELモデルを搭載する新型が発表され話題を集めているが、マシンパワーのコア部分は変化ないようだ。
SNKは7月7日、対戦格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS XV』を、2022年春に発売すると発表した。対応プラットフォームについて、PC(Steam/Epic Gamesストア)/PlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|Sに決定したことも明らかにしている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月6日、PlayStationプラットフォームの新情報発表・動画イベント「State of Play」を、日本時間7月9日午前6時より放送すると発表した。
任天堂は7月6日、Nintendo Switch(有機ELモデル)を正式発表した。10月8日に発売する。有機ELディスプレイを搭載した強化版ともいえるモデルだ。
『ウォッチドッグス レギオン』「ブラッドライン」DLCプレビュー。エイデンとレンチが操作キャラクターとして登場する「ブラッドライン」は、ファンサービス満載のストーリーDLCとなっている。
個人開発者の城間一樹氏は7月6日、『ShadowCorridor2(仮)』の制作を開始したことを発表した。『ShadowCorridor(シャドーコリドー)』新作開発に着手したようだ。
thatgamecompanyは7月6日、『Sky 星を紡ぐ子どもたち』にて期間限定イベント「星の王子さまの季節」を開始した。同イベントは『Sky 星を紡ぐ子どもたち』初のコラボレーションイベント。
コーエーテクモゲームスは7月6日、『BLUE REFLECTION TIE/帝』を10月21日に発売すると発表した。コーエーテクモゲームスのガストブランドから2017年に発売されたゲーム『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』を原点に描かれるRPGだ。
Fruitbat Factoryは7月6日、『100%おれんじじゅ~すっ!』に向けた新規DLC「レールウェイランナーズパック」をSteamにて配信開始した。『100%おれんじじゅ~すっ!』はすごろく対戦ゲームだ。
『Apex Legends』にて、エイムアシストにまつわるグリッチについて注意喚起されている。『Apex Legends』開発者が対応予定だという。
『The Elder Scrolls V: Skyrim』にて、高速で鉱石を採掘する方法が共有され、海外『Skyrim』コミュニティで話題を呼んでいる。「鉱石にインタラクトせず、そのまま攻撃する」というシンプル極まる高速採掘法だ。
Cygamesは7月6日、『ウマ娘 プリティーダービー』にてVer.1.6.0を配信開始した。育成中に参加するGII以下のレースで、育成ウマ娘の衣装を体操服にできるオプションが追加された。
パブリッシャーのAtariは7月5日、ゲーム部門Atari Gamingの今後の事業戦略について投資家向けに発表した。付加価値の高い買い切り型ゲーム(Premium games)へと、リソースを振り分け直すことが明らかにされている。
『Ghost of Tsushima Director’s Cut(ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット)』のPS5アップグレード販売方法について、議論が白熱している。ディレクターズカット版を購入しなければ、PS5の独自機能を享受できないからだ。
『FINAL FANTASY XIV』は7月6日、Steam版における同時接続数最多を更新。『WoW』プレイヤーの多くが『FINAL FANTASY XIV』に流入しているようだ。
マウスコンピューターは7月5日、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」の全製品について、ゲーム配信プラットフォーム「Steam」アプリケーションのプリインストールを開始したと発表した。ユーザーの利便性を高めることが目的とのこと。
パブリッシャーのDevolver Digitalは7月6日、『My Friend Pedro: Ripe for Revenge』を発表した。対応プラットフォームはiOS/iPadOS/Androidで、8月5日配信予定。『My Friend Pedro』をもとにしたガンアクションゲームだ。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。



















































































































