KONAMI(コナミ)は7月7日、「FCバルセロナに所属する選手の発言について」と題したリリースを掲載した。リリースではFCバルセロナに所属するサッカー・フランス代表のアントワーヌ・グリーズマン選手について、『遊戯王』コンテンツにおけるアンバサダー契約を解除することを発表している。
先月6月にPS5向けに発売された『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』。PS5向けの最適化が実施されたほか、新たにユフィのエピソードを収録している。そもそもなぜ主役はユフィになったのだろうか。The Gamerのインタビューにて共同ディレクターの鳥山求氏が回答している。
Gears for Breakfastは7月7日、『ニコが来た!(Here Comes Niko!)』PC(Steam)版を8月3日にリリースすると発表した。『ニコが来た!』は、“プロの友達”として親切で変わった住人たちと 交流する3Dアクションゲームである。
DMM GAMESは7月7日、『ヴァンパイア:ザ・マスカレード スワンソング』の国内発売が決定したと発表した。『ヴァンパイア:ザ・マスカレード スワンソング』は、テーブルトークRPGをもとにしたオープンシナリオ・アドベンチャーゲームだ。
スパイク・チュンソフトは7月7日、ハイスピード推理アクション『ダンガンロンパ トリロジーパック + ハッピーダンガンロンパS 超高校級の南国サイコロ合宿』の発売日を2021年11月4日に決定したことを発表した。新作ボードゲームのイベント総数は1000以上。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。