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ESAは4月6日、世界最大級のゲームイベント「E3(Electronic Entertainment Expo)」について、今年の「E3 2021」は完全オンラインイベントとして、米国時間6月12日から15日にかけて開催すると正式発表した。
マーベラスは4月6日、『牧場物語 オリーブタウンと希望の大地』の今後の更新内容に関しての進捗と報告。新たなシナリオライターを起用することが明言された。
カプコンは4月6日、『モンスターハンターライズ』の更新データVer.1.1.2の配信を開始した。特定の条件下で操作不能になるものなどが修正された。
ファミコン版『ドラゴンクエスト3(以下、DQ3)』のなんでもありRTAが、一部で加熱しているようだ。2020年末のRTAイベント「RTA in Japan」では、ホットプレートを使ってファミコン本体を温める異様な光景が注目を集めたが、現在主流となっているのは複数のカセットを差し替えるチャート。
コナミデジタルエンタテインメントは『eBASEBALLパワフルプロ野球2020』の2021年シーズンに対応する第7回アップデートを4月8日に配信すると発表した。『eBASEBALLパワフルプロ野球2020』公式サイトにて、追加される新選手のデータも一部公開している。
Co-op専用2人プレイゲーム『It Takes Two』のプレイヤー人口がSteamで快調な伸びを見せている。『It Takes Two』は全編Co-opのみで展開されるパズルアクションゲームだ。
コナミがかつてドリームキャスト向けに開発していたものの、結局発売されることのなかった『悪魔城ドラキュラ』シリーズのひとつ『Castlevania Resurrection』について、実機で起動するゲームディスクが発掘されたようだ。あるYouTubeユーザーが、今年4月5日に『Castlevania Resurrection』の様子を投稿している。
『FINAL FANTASY XVI(ファイナルファンタジー16)』が、コンソール時限独占ではないかと騒がれているようだ。発端となったのは、オーストラリアのPlayStation公式サイトである。
カプコンは4月6日、マルチプレイヤーアクションゲーム『バイオハザード RE:バース』のオープンベータテストに向けたプレダウンロードが開始したと発表した。CAPCOM IDを所有していれば無料で参加できる。
インディーゲーム開発者のChristophe Galati氏は4月6日、『助けてタコさん』のディフィニティブエディションを5月5日に配信すると発表した。『助けてタコさん』は、昨年よりニンテンドーeショップ・Steam双方で入手不可能の状態が続いていた。
PLAYISMは4月6日、同人ゲームサークルOrbital Expressが手がける3Dアドベンチャーゲーム『黄昏ニ眠ル街』を、4月14日に配信すると発表した。『黄昏ニ眠ル街』は、オリエンタルファンタジーな世界を探索する3Dアドベンチャーゲームだ。
デベロッパーのTattiは『Aviano』をSteamにて5月4日より、早期アクセスとしてリリースする。『Aviano』は考古学者であるプレイヤーが世界の謎を解き明かすべく、ハンググライダーを操り、異世界を飛び回るゲームだ。
『Apex Legends』にて、起動時にデータが初期化されるバグが発生しているようだ。本バグはPlayStation 4版ユーザーにのみ発生しており、PC版などほかプラットフォームでの報告はみられない。
任天堂は4月6日、Nintendo Switch本体アップデートバージョン12.0.0を配信開始した。昨年12月以来のメジャーアップデートとなっている。
バンダイナムコエンターテインメントは4月5日、『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』の追加機体を配信する有料DLC「Experimental Aircraft Series」を発表した。2021年春の配信を予定している。
ゲームなどにおいては、制作者が作品にこっそり仕込んでいた要素のことを「イースターエッグ」と呼ぶことがある。そうしたイースターエッグをゲームに仕込んだ数々の開発者たちが、ねたばらし。
Hype Performance Groupは『Microsoft Flight Simulator』で利用できる「Airbus H135」のModを公開した。端的に言うと、同作にヘリコプターを登場させるModだ。
90年代ゲームにおけるテクスチャ元ネタ発掘が続いている。しかしテクスチャが使われていたのは、ゲームだけではなかったようだ。
Michael Pick氏は4月3日、「世界最大のNintendo Switch」を製作したようだ。実際のNintendo Switchの6.5倍の大きさ。
『Apex Legends』シーズン9には“大量の”『タイタンフォール』要素が追加されると開発者が発表。『Apex Legends』のゲームディレクターが明かした情報だ。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。























































































































