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Might and Delightは6月14日、おとぎ話オンラインRPG『Book of Travels』を8月9日に早期アクセス配信すると発表した。『Book of Travels』は、TMORPG(小規模マルチプレイヤーオンラインRPG)を謳う作品。
プラチナゲームズは6月16日、『The Wonderful 101: Remastered』について、新ゲームモード「タイムアタック」を追加するDLCの配信を発表した。本日中に順次配信予定だ。
『Battlefield 2042』開発者インタビュー映像公開。『Battlefield 2042』では、Bot導入により常に最大128人フルのゲーム体験が得られる。多様なゲームプレイについても語られた。
『Loop Hero』売上80万本突破。『Loop Hero』初メジャーアップデート1.1の詳細も公開。ゲーム速度オプションや新タイル・敵の追加が予定されている。
CD PROJEKT Groupは6月15日、PlayStation Storeでの配信が停止されているPlayStation 4版『サイバーパンク2077』について、現地時間6月21日に配信再開すると投資家向けに報告した。
任天堂は6月16日、情報番組「Nintendo Direct | E3 2021」内にて『WORTH LIFE(ワースライフ)』をNintendo Switch向けに発表した。発売日は2021年6月24日で、価格は税込2980円。
任天堂は6月16日、『Advance Wars 1+2: Re-Boot Camp』を海外Nintendo Switch向けに発表した。『ゲームボーイウォーズアドバンス1+2』のリメイク版だ。
スパイク・チュンソフトは6月16日、『ダンガンロンパ』シリーズ3部作と新作ボードゲームがセットになった『ダンガンロンパ トリロジーパック + ハッピーダンガンロンパS』を2021年内に発売すると発表した。
任天堂は6月16日、「Nintendo Direct | E3 2021」にて『メトロイド ドレッド』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、10月8日にリリースされる。
任天堂は6月16日、『ゼルダの伝説』をテーマとしたゲーム&ウォッチを発売することを発表した。発売日は11月12日、価格は5480円となっている。カラーリングはシリーズをイメージしたグリーンとゴールドだ。
野球ゲーム『パワプロクンポケットR』発表。10年ぶりのシリーズ最新作、新育成モードなどを搭載。1~2作目をベースにした「極亜久高校編」「ドリルモグラーズ編」「戦争編」収録。
任天堂は6月16日、現在開発中の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編の新映像を公開。同作を2022年に発売すると発表した。
アトラスは6月16日、『真・女神転生V』の発売日が11月11日となることを発表した。任天堂によるデジタルショーケース「Nintendo Direct | E3 2021」で明かされた。
任天堂は6月16日、「Nintendo Direct | E3 2021」を放送。このなかで、バンダイナムコエンターテインメントの『スーパーロボット大戦30』を発表した。
『零 ~濡鴉ノ巫女~』Nintendo Switchに移植決定。射影機を使って怨霊の写真を撮る恐怖を体験。Nintendo Switch版『零 ~濡鴉ノ巫女~』はフォトモードも搭載。
任天堂は6月16日、情報番組「Nintendo Direct | E3 2021」内にて『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』に、新ファイターとして『鉄拳』シリーズから「カズヤ(三島一八)」が参戦すると発表した。
カプコンは6月15日、「Capcom E3 2021 Showcase」を放送。その中で『モンスターハンターライズ』開発者が、Redditのコミュニティから寄せられた質問に回答した。質問に回答したのはプロデューサーの辻本良三氏と、ディレクターの一瀬泰範氏だ。
株式会社ポケモンは同社のTwitterアカウントのひとつ「ポケモン情報局」にて、「Newポケモンスナップへたくそ写真選手権」を開始した。株式会社ポケモン公式が先導する活動にしてはかなり興味深いものとなっている。
THQ Nordicは6月15日、オープンワールド・SFアクションRPG『ELEX II』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|S/Xbox One。本作は日本語に対応予定で、日本で発売する計画もあるとのこと。
スクウェア・エニックスは6月14日、『STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN』を発表した。発表映像の中で繰り返された「カオス」のセリフがネット上で笑いを誘っているようだ。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































