Global Sites
Global Sites
SNKは8月26日、対戦格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS XV(KOF XV)』を、2022年2月17日に発売すると発表した。新システムも明らかになっている。
『ソング オブ ホラー』は、スペイン・マドリードを拠点に活動するProtocol Gamesによって開発されたホラーアドベンチャーだ。本稿では、DMM GAMESより提供された『ソング オブ ホラー』PS4版をPS5の後方互換機能によりプレイし、ゲーム内容を紹介する。
カプコンは8月25日、『モンスターハンターライズ』の最新アップデートにて、『ストリートファイター』とのコラボコンテンツを追加すると発表した。イベントクエストをクリアすることで、豪鬼になりきることが可能になる装備が手に入る。
Twitchにて8月18日から21日にかけて、前代未聞のリアリティショーが展開されたようだ。ストリーマーのElbertson氏は、視聴者の投票に沿って「実際に生活する」ストリーミングを配信した。
パブリッシャーの505 Gamesは8月25日、Point Blank Gamesが手がけるアクションRPG『Stray Blade』を正式発表した。『Stray Blade』は、アクレアの谷と呼ばれる忘れられた土地を舞台にするアクションRPGだ。
Curve Digitalは8月25日、『I Am Fish』を現地時間9月16日(日本時間9月17日)に発売すると発表した。『俺は魚だよ』は、アクションゲームだ。本作の主人公は金魚鉢などに入った小さな魚である。
Assemble Entertainmentは8月24日、クション・アドベンチャーゲーム『XEL』を発表した。『XEL』は、『ゼルダの伝説』シリーズから影響を受けるSFアクション・アドベンチャーゲームだ。
PLAYISMは8月25日、現在Steamにて早期アクセス販売中の『ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator』を、11月25日に正式リリースすると発表した。PS4/Nintendo Switch/Xbox One版も配信される。
Electronic Artsは現地時間8月25日、同社の持つアクセシビリティ関連ゲーム機能の特許について声明を発表した。同社は、EA以外のパブリッシャーやデベロッパーに対して特許技術の一部について無料利用を許諾するとしている。
スクウェア・エニックスは『ファイナルファンタジーIV』ピクセルリマスター版をPC(Steam)/モバイル向けに9月9日に発売すると発表した。『ファイナルファンタジーIV』は1991年にスーパーファミコン向けに発売されたシリーズ第4作目だ。
イギリスのインディーデベロッパーGhost Coast Gamesは8月24日、『No Body』ティザートレイラーを公開した。『No Body』は、謎の世界からの脱出を目指す物語主導のRPGだ。
マイクロソフトは8月25日、クラウドゲームサービス「Xbox Cloud Gaming」について、Xbox Series X|SおよびXbox One本体からの利用に、今年のホリデーシーズンから対応すると発表した。
『Destiny 2』新大型DLC「漆黒の女王」2022年2月23日配信へ。新武器タイプや武器クラフトシステム実装、そしてギャラルホルン大復活。8月25日からは次期シーズン「彷徨のシーズン」が開幕する。
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の新たなスピードラン(RTA)記録が誕生した。『大乱闘スマッシュブラザーズX』に収録された、5分という制限時間つきの『ゼルダの伝説 時のオカリナ』体験版を無理やりクリアしてしまったのだ。
Project LUMINAは8月24日、情報番組「TYPE-MOON TIMES Vol.5」内にて、『MELTY BLOOD: TYPE LUMINA(メルティブラッド:タイプルミナ)』にて有間都古が参戦すると発表した。『MELTY BLOOD: TYPE LUMINA』は、『月姫』を原作に描かれてきた2D対戦格闘ゲーム『メルティブラッド』シリーズの最新作。
Respawn Entertainmentは8月23日、『Apex Legends』にて最新アップデートを配信。シアの弱体化について、『Apex Legends』開発者が解説を投稿している。
PlayStation 5本体のマイナーチェンジ版の出荷が、一部の国にて開始しているようだ。アメリカやオーストラリア、欧州などで購入報告が上がってきている。
Twitchにおいて、一部のストリーマーたちが「1日Twitchボイコット」を実行しようとしているようだ。その背景には、深刻化する「ヘイト・レイド(Hate raids)」の問題があった。 ヘイト・レイドとは、最近Twitchで勢いを増している荒らし行為だ。
牧場運営ゲーム『Stardew Valley』の開発者であるConcernedApeことEric Barone氏は8月22日、本作を用いたeスポーツ大会ともいえる初めての公式イベント「Stardew Valley Cup」を、日本時間9月5日1時から開催すると発表した。
Curve Digitalは8月23日、現在Steamにて早期アクセス販売中の『Embr』を2021年9月23日に正式リリースすると発表した。『Embr』は、一人称視点で展開される消防士アクションゲームだ。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































